撮影ボックスを試作してみました。撮影ボックスを試作してみました。試作している撮影ボックスは、背景紙が選べるようにしています。さらに幅は80センチまで対応しているので、ちょっと大きめのブツ撮りも可能。大きいものは高いけど、自分で作れば安くすむ。透過具合を調整できるように試行錯誤しながら材質をえらんでますが、プラダンがよさそう。ライトの当て方1つで、表情が出てくる。この背中に哀愁を感じる。ライトも1つ追加して、左右からと上からも当てるように試作品を完成させてみます。