鶴見大島「みや丸」船長の復帰情報を得て鶴見に行こうと思っていいたものの、土曜日は豪雨予想となり釣行を諦め家族と過ごすことに。先週から、おじちゃんの葬儀・初七日と親族で集まることが多く、話題になっていたソーダ水を頂きに、次男の運転練習も兼ねて九重へ向かった。

 今はナビがあるから便利だね・・、多分コッチ!!なんて大雑把な計画で野津原線から長湯・七里田へ。途中、車一台やっと通る田んぼ道を抜けて(多分間違えた!)無事到着。息子の運転を少し不安視していたが、なかなか滑らかに山道のカーブをクリアしていて安心した。”そこ”は緑に囲まれひんやりした空気の山あいの中にありました。

 

 

立派な設備で寄り付きもよく、コンコンと湧き出る水口にヒシャクで一口!、少し変わった味はするもののそんなにきつくなくいけますね!、茶店で350円払って用意したペットボトル40リットル汲みこんだ。コレでウワサ通りにコレステロール値下がるといいんですが^⊥^;)。    

 

 

温泉も併設されていて、折角なんで温泉に入らせていただきました。

長湯のラムネ湯ほどジュワー感はなくちょっとショッパイ茶色系の炭酸泉、太陽あびながら足伸ばしてゆっくりさせていただいた。秋空眺めながら秋風にあたり緑の借景眺めながら、ゆったりとと時間をすごせました、幸せ!。ただ、温泉館へ通じる小道に毒ヘビ(マムシ)注意の看板が。うそでしょ!!