■H23(’2011) クラブキザクラ春の大会(鶴見:速水丸)  関リーダーと同礁。アカバナのハナレ⇒高手。

6月5日(日)クラブキザクラ大分の総会ののち一周年記念大会が鶴見で開催され参加してきました。

総会は鶴見の速水丸待合所で開催、昨年まで夏のケンサキイカシーズンの7月・8月には会社の船釣り仲間と何度となくお世話になった幸四郎船長にまたお世話になることになりました。大病した治療も順調のようで少しやせてまいましたは韋駄天ぶりは健在でした。

総会後、秦アドバイザーから3月に発生したの東北大震災への支援のひとつとしてチャリティー ステッカーの購入が提案され了承。海にかかわるものとして少しでも協力できればと賛同させていただきました。

 

さて、1時間の総会後、参加者19名がクジ引きで渡船順と同礁者を決めていきます。老い順に船へと荷物を積み込み4時に出航です。今回はくじ順でリーダーと同礁です、佐伯湾内から順次メンバーを降ろし、私たちは大島の湾内側になる赤鼻のハナレに渡礁します。

大会なんですが、隣でもたもたする初心者の動作をみるにみかねてレクチャーが入ります。マキエの投入ポイントとウキ止め付けた2ヒロの半誘導をご教授頂きます!。

私は木っ葉グロばかりなのに関さん40オーバーの大型グロゲット、さすがです。

 

 

瀬代わりして高手で大バラシ、初めてギュイーンで瀬際にもっていかれ高切れを経験。何だ・何だ・・一体・・?。 

道糸の操作とレバーブレーキの操作、勉強になりました。あとは経験ですな、、。