Merry Christmasー
!!
今日は、クリスマスですね。
そして、今日が仕事納めの人も多いんじゃないでしょうか?
1年間 本当にお疲れさまでした
さてさて、子どもの頃、サンタクロースってどれくらいまで信じてました?
あたしは、少なくとも小学生6年生まで信じてた。
いや、信じさせられてた という方が正しいかも。いや、間違いなく 正しい。
小さい頃は、
サンタクロースに手紙を書いたり、
スープを置いたり、窓の鍵を開けて寝たりしていたけれど
さすがに4年や5年生になると、理解するようになっていた。と思う。
「サンタクロースはいないんでしょ?」
「なんでサンタのプレゼント、いま買いに行くの?」
「サンタからの手紙がお母さんの字とそっくりだよ」
「サンタがくれたお菓子と同じのがあるー」
こんな直球のセリフを浴びせても
うちの母は、必ずきちんとした切り返しをくれた。
「何言ってるの、いるわよ」
「サンタさんは忙しいから、手伝ってるの」
「すごいわねー偶然」
「サンタが母にもくれたの」
圧巻!
母は強し。
なので、途中からは半ばあきらめかけつつ
信じることにしました サンタクロース。
でも、想うだけで夢が広がるからいいよね。
もうさすがに来ないけどねー。笑
でも、あたしも子どもには限界まで信じさせてあげたいなと思う。
Happy Merry Christmas--