平日はだいたい英会話通いが続いてる。
自分のボキャブラリーのなさに笑ける!ぜんぜんしゃべれへんー
でも、楽しいー
これを機に英語話せるようになりたい心底

映画を観た。
『未来を写した子どもたち 』
狙っていた作品。やっとこさ。
先輩Blogでも紹介されていたり、平日の夕方だったのに人がたくさんだったり
話題の作品なのかな?
狙っていたのは、私だけじゃなかったか。と思ったら
アカデミー賞/最優秀ドキュメンタリー賞を取った作品でした。笑
インドの売春街に住む子どもたちにカメラを持たせて撮った写真を紹介しつつ、
ありのままの彼らの生活を紹介している。
感じたこと。
自分の幸せは、自分が決めるんだってこと。
本質を見れていないのかもしれないけれど、
あの街を出ること、学校に行くこと、が幸せかどうかは誰にも分からない。
ただ、自分たちの生活と比較して自分の方が幸せと思うのは、なんか単純すぎないか?と思った。
自分がなにを幸せと感じるかは、自分で決める。
どんなところに幸せを見いだせるか?
ただ、子ども(世界中のどの子どもも)は、いろいろな可能性を知らないし、選択肢も少ないから
いろいろ教えてあげたり、可能性を見せてあげることは必要だと思う。
だから、映画の中で学校に進学してみたけれど辞めてしまった子がいても
それはその子が選んだ道。
それがその子の幸せ。 (‥なのかもしれない。)
うーーん、、もう少し時間をかけて、消化していきたいと思う。
とにかく、行く前に観れてよかった。