大学生のころ、ファミレスで誰が早く結婚するか?って話で盛り上がった。
あのころは、夢のような未来だったけれど、今はもう“リアル”になってる。
あの時の予想結果は、当たってないことが多いかも?しれない。
(ちなみに、私の予想は晩婚派
おほほ)
みんなの予想をくつがえし、結婚した子の家に遊びに行った。
遊びに行ったというか、小旅行・・
なんてたって、乗り換えを検索したら、1番に新幹線が出てきた・・!ぎょ
1月に生まれた赤ちゃんと初対面。めっちゃかわいかったー

いろいろお世話したりだっこしてる姿も様になってて、すっかりお母さんなんだけれども、
でも、やっぱり その子が“お母さん”という存在ということが信じられない。
ママなん?すごいなー!
これからの成長を見守るのが楽しみでしかたない。w
働いていない方が、ビジネス書を読んでいる気がする。いや、確実に。
- 断る力 (文春新書)/勝間 和代
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勝間さんの本は気になって、なにか読んでみたかった。いま、話題のひとだし。
これは、題名に気になって。
断るというのが、自分にとって不得意分野だと認識しているし、
海外に行くにあたっても、「断る力」は必要だと思って。
この本を読んで、あたしが感じたのは
○自分の得意、不得意分野を明確にすること
○それに応じて、足りないところは他人と協力し合う(このとき断る、ということが必要になる)
○そして、自分の得意分野に全精力を注ごう
この3つ。
さらには、「断る」ってことは、自分の頭で考えて判断して、それを相手に伝えるってことだから
やっぱり「自分の頭で考えるチカラ」が重要ってこと。
きのうの本でも同じことが書いてあったと思う。
『私たちが相手からどのように対応して欲しいか、取り扱ってほしいかは、
私たちの言動が相手に教えている』 (※本文抜粋。以下『』内は抜粋。)
なっとくガッテン!確かにそうだ。これは、心しておこうと思う。
『「努力」の量はかけた時間で評価できる』
座右の銘が、「継続は力なり」の私にとっては、なんか嬉しい言葉。
時間をかけることによって、チカラになることはあると思う。
20代で、時間をかける(=勢力を注ぐ)1つを見つけたい。見つけるぞ。
あとは、空気読み過ぎの話、この本にもあった。
みんな読み過ぎなんだなー
まだまだ読みたい本が部屋にたまってる、、読み終わるかな、、
そして、あの頃の未来は今だけれども、これからの未来はどうなるかな・・?
どんな時も未来は明るいね