※やっと、amazonの本の紹介が分かったので、日記が書けます。万歳
今月は着々と本を読み進めているね。
何か今はごくごくと喉を潤す感じで、読んでる
自分の中で欲しているというか、楽しくて、ある意味 貪るように読んでます。
今月読んだ本たちはこちら。
- センス・オブ・ワンダー/レイチェル・L. カーソン
- ¥1,470
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いろんなEco本で紹介されていたり、耳にしたりしていて
ずっと気になっていた本。
子育ては、こんな風に自然がいっぱいでやりたいと思った。
虫の名前とか花のにおいとか、一緒に覚えたいし
星を見て、子供と興奮したい。
- ほぼ日刊イトイ新聞の本 (講談社文庫)/糸井 重里
- ¥620
- Amazon.co.jp
糸井さんは大好きな人。
何かね、糸井さんの本を読んでると自分の胸や頭の中の
“わくわく”や“やる気”が目を覚ます感じがする。
やったろうじゃない!って思わせてくれる。笑
『ほぼ日』のサイトも、いやな人は来ないていい。と言い切れる
潔さみたいなものもあれば、人との温かみも大切にしているし、
失敗を恐れないところがとても好き。
これからも刺激をお願いします。
- 表現したい人のためのマンガ入門 (講談社現代新書)/しりあがり 寿
- ¥756
- Amazon.co.jp
なにかを表現するってところに、惹かれて。
自分的に、よかったフレーズ。
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人が自分のスキなことをやろうとしたら、自分の能力や性格を
よく吟味した上で、その人に合ったそれぞれの環境を整えることが大切。
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結局のところ、その中に「怪しさ」「危うさ」を含みながらも、
一人一人の人間が真剣に考えた、「よかれ」や「オモシロイ」に
忠実にモノをつくるしかないような気がします。(内略)
自分の考えをできるだけ研ぎ澄まして、その人なりの「よい」に
こだわってモノを書いた方がいいのに、と思います。
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以上。
何かを表現したり、伝えることって難しいけれど
相手のことを気にしてばかりでなく、
自分の考えを伝えるチカラをもっと身につけたいと思った。
まだまだ読みあさりますぜー