なぜか、脳学者の本が好きです。


なんか脳って、不思議で
すごく可能性を秘めているから、
それを研究している人にすごく興味がある、というか。

その人たちの本を読むと、わくわくしてきたり
すごい可能性を感じたり、“学びたーい!”って思うことができるんだよね。



今回読んだのが、

茂木ケンイチロウの

「脳を活かす勉強法」
「天才論」

特に、「脳を活かす勉強法」がおもしろかった。


天才って言われている人の天才たる所以みたいなものがココに。
なにかに夢中になれる、がむしゃらになれる力というのかな、
それが天才につながっているんだなと思った。


もうね、
勉強したいー!なんかを学びたい深く深く。と思えるの。


いろんなことに一生懸命に、常に吸収している人になりたいなぁ。o○




もう1冊は、池谷裕二×糸井重里の「海馬」

これは、会話形式になっているから、読みやすい。


読んだのは去年だったから、細かい内容は忘れてしまったけど
すごく楽しかったのは、覚えてる。

脳ってすごい。いろいろやらなくちゃ。ってすごく思った。

確か、、、
脳は30歳までに構成されて、それ以降はその中の情報が整備されるだけ。って
書いてあったような気がする。

だからこそ、20代までにむちゃくちゃやらなきゃって、
いっぱい失敗して、
いろいろ経験しようって、思ったんだった。


・・・

はー、朝から熱くなっちゃった。笑


さっ仕事、仕事。