『死ぬまでにしたい10のこと』を観た。

“2ヶ月”という期間が今の自分にリンクしている気がして、
(かなりこじつけだけど、そうやって感情移入をするタイプ)

あとは、出てくる人が、普通の人、というか
人間味がある感じで、近くに感じながら観ることができた感じ。

うーん、言葉にすると、伝えられない気がして、はがゆいなぁ。。


でもよかった。

小さい幸せを大切にしてる?感じというか・・・


あの主人公がカセットテープに娘たちへのメッセージを入れるところとか
娘がマッシュポテトで遊んじゃってるところとか
旦那の素直な笑顔とか
不器用なお母さんとか
お家のじゃらじゃらしたのれんとか。



やっぱり人間味を大事にしたいなぁと思う今日この頃。