機能は雇用統計だったんで様子見しようと思ったけど、2時間ミドルと高値切り下げを上に抜けて5分+1σでサポートされたんでロング入れた。目標は間近高値付近だったが、ちょっと揉み合ってるのを見て指標後だし急落するのではないかと勝手に思いすぐに利食いしてしまった![]()
最近エントリーは問題無いけど、保有ができなさすぎている。
今回のようにある程度大きく狙えるポイントであればエントリー後、目標値にアラームと損切りの逆指値を入れたら20分放置する。これを新たなルールにしよう。
この人のブログを読んでいたらいかに自分が損をしないで上手くやろうとしているか気づいた。
記事の一部の内容はこんな感じ
「ロスカットになるか、シナリオ通りになるか二者択一のトレードを続けることだ。そうすると途中経過のイライラが無くなるか軽減される場合が多い。チキン利食いは考えない事だ。」
まさに今の自分がそんな感じで読んでいてなるほどと思った。
他の記事も自分の事だって思う内容が多々あり、あ~今は凄い勝てている人でも自分と同じ道を通って色々と試行錯誤して今の成功があるんだって思った。
来週から多少勝率が落ちてもシナリオどおりのトレードをしてチキン利食いをしない事にした。
今週もほぼトントンでちょいプラスってところ。あとはチキン利食いさえ解消すればある程度の利益が出そう。
最低10Pを狙える位置でトレードして、それ意外は様子見に徹しよう。
さてさて、FT2で色々検証してみた。
これってアラームセットできないのかな。。。
超短期スキャルである程度の利幅を狙えるトレードを検証してみた。
動きが早いんで少し難しいが、しっかり使いこなす事ができれば大きな武器になりそう。
図はユーロドルの5分足1時間程度で2回のトレードチャンスがある。
2時間あまりの間、1時間ミドルバンド(25MA)に上を抑えられていたが上にブレイクした。
その後一旦押し目を作るもすぐにサポートされ高値を更新。
高値を更新後、再度押し目を作り、以前の足の高値でサポートされ再度上昇。
中長期のブレイクアウトというのが前提条件だが、スキャルってこういう場面でやるんだな~って事がよく理解できた。正直このケースであれば初動は入れると思うが、その次は今まで入り方がわからなかった。単純に5分+1σだけでエントリーしてすぐに損切りというケースがあまりに多かったんで。
やはりFXは価格が非常に重要だという事が理解できたケースでした。これが1時間足だったらもっと大きな値動きが狙えるからね![]()
