よくとりなしで権威あるものをとりなす事は、良いと思うが
まして神が喜ばれるから?
しかしとりなししてる間に?そういう幸せに感じる状態が天国に行けると勘違いしては、いけない
むしろ御言葉で言うと逆である。
羊の門から入らない者は、盗人であり強盗であると書いてあるし
金持ちが天国に行く事は、駱駝が針の穴を通るより難しいと書いてある。
聖書に魂の贖いしろは、高価でありと書いてあるとおり
自分のために祈ってもらう事で天国に行くわけじゃない
神は、隠れた事をもかならず裁かれる。
そのため人の本能的なまた神からのものか?
悪人は、罪が明るみに出される事を恐れて
神のもとにこない
力のある者が恐れるのは、自分の罪をみんなが知り
その立場が低くされ一生が終わる事だ。
最近だとゴーンとか有名だね(-_-)
神が信じられない者も
光と闇は、知る。
本当は、闇の結末も知るクセに
闇に妥協して
勝ち誇る演技をして
死に怯えて消えていく
人の結末だ。