期末仕掛品の評価
昨日の簿記論は、夜に用事があったので、久々の昼授業。
お?前に受けた時よりも、さらに雰囲気が変わってる?
なんか、昼授業の方が人数少なくてアットホームな感じ?しかも、みんなで飲み会やるとか言って、先生が出欠取ってるし…、えええ、そんなイベントが企画されてるの?わわわ、輪の中に入れないYO!なんか、夜授業の方が殺伐としてるなぁ。いや、もし飲み会とかあっても、行く気ないけども。
今回の項目は、続C/R、期末仕掛品の評価。
財表でやってたから復習みたいな感じ。新しいのは売価還元法。でも、これは商品の所でやったのと同じで、そんなに難しいモンじゃなかった。むしろ完成品換算法(だっけ?)よりも、簡単な気がする。
んで、やっぱり、本試験では飛ばした方がイイとのこと。
最後に30分の総合問題を解いて提出ってのがあって、うわぁああ久々だぁあああああって気合入れてたら、何を思ったか先生、
30分じゃ刺激が足りないので25分で!
って、ちょ、待って!w
何それ昼授業の先生ってニコニコいつも笑顔だけど実はスパルタなの?!
なんじゃそりゃぁあああ30分でも自信無いのにいいいって、焦る焦る、焦りまくる。燃える燃える、燃えまくって暑い熱い。そうか、この切羽詰った緊張感を出すのが目的か!
先生、なかなかやるな!いい運動になったじぇ!(めちゃ汗かいたw)
ガシガシ電卓叩いて見直しもせずに突き進むのみ。にも関わらず、ミラクルで原価率もバッチリ出たのに、最後の最後の集計で、電卓ミス。う、悔しすぎる。ああやっぱり最後のツメが甘いのね(´・ω・`)
ってことで、22/25だった。
ひとつ勉強になったのが、切羽詰れば火事場の馬鹿力で何とかなるもんだってコト。
残り5分の威力は凄い。特別に濃い。普段からそれを意識して問題を解かないと。
多分今回の問題、30分でも同じように時間が足りなくなると思う。
上手く言えないけど、初めから30分って思ってやっても、25分って思ってやっても、最後に辿り着く進捗度?は同じっていうか。
うーん、この辺り、まだまだ処理に無駄な時間をかけてるってことなんだよね。
特に財表なんだけど、最初はどうしてもノロノロやっちゃって、後の方になって焦ってスピードを上げるっていう傾向があるから、そうじゃなくて、初めからエンジン全開、アクセル踏みっぱなしで処理できるように訓練しないと。
って、おわっ、今日も昼授業を受けようと思ってるのに時間がっ!
いいいいい、いってきます!