明日への光

明日への光

日記的に日常を書き記します。

Amebaでブログを始めよう!

たくさん、時間が過ぎました。

たくさん、感じたことがありました。

たくさん、書いていないことがあります。

 

たまーにブログを見返すと

なかなかに面白かったりするので

また書いてみようと思います。

 

書きたいことはたくさんあるけど

仕事のこととか

℃-uteのこととか

小林亜実さんのこととか

芦原優愛さんのこととか

詩萌さんのこととか

たくさんあるんだけど

まず今回は芦原優愛さんのことを。

 

『バクミレ』で惚れた芦原さん

そこから僕の舞台観劇ラッシュが始まりました。

 

それまでは1演目で2,3公演観てたけど

普通に5,6公演観るようになって

今度の舞台は全公演観るまでなりました。

 

『リングのリア王』

 

今回は台詞が少なめだった芦原さん

でもだからこその表情での演技があって

それだけで誰かを想う気持ちが伝わってきたり。

 

計6回観たのですが

リピーター特典なるものがありまして

(千秋楽で初めて知ったのですが)

特典のブロマイドが無くなっちゃったとかで

特別にその場でチェキを撮っていただきました。

 

そしてその時にちゃっかりお話とかさせていただいて

ゆうて一言二言交わしただけなんですが

それだけでもう幸せな気持ちになれるのです。

ヲタクってちょろい。

 

『恋した』もとい

『マン恋』もとい

『少女マンガのような恋がしたい』

 

芦原優愛さんの初ヒロイン舞台とのことで

お花をお贈りしたいなーと思ってて

ただ思ってるうちに時間が過ぎてしまって

いつの間にか初日の数日前になってしまって

スタンドフラワーは無理だってなって

なんとか贈ったアレンジメントフラワー

果たして喜んでもらえたのだろうか。

 

舞台は、3つのオムニバス形式の物語が

ラストのフラッシュモブに繋がる感動のストーリー

その1話目のヒロインが芦原さん

 

優しくて素直で真っ直ぐで

みんなから「あの子には幸せになって欲しい」って言われる性格

でも器用な方ではなくて

食べ物こぼしたり、仕事でぽかしちゃったり

せっかく告白のために用意したバラもくしゃくしゃになるんだけど

心の根っこにある人への思いやりは伝わってて

晴れて意中の人と両思いになっちゃってました

なんてうらやましい←

 

そしてこの舞台では新しい出会いもあったのですが

それはまた次の機会に。

 

『バックホーム』

 

神田莉緒香さんが主演のミュージカル。

GooseHouseの頃から大好きだった神田莉緒香さん。

声量的には慶ちゃんのほうが凄かったかもだけど

神田莉緒香さんは声の表情がとても豊かで

歌う曲によって優しかったり激しかったり

強かったり鋭かったりしてとても魅力的で

その頃からたくさん歌は聴いていたけど

ミュージカルだと更にその歌が映えました。

 

そう、ミュージカルなので

芦原さんの歌も聞けたしダンスも見れたし

年末の挨拶も軽くさせていただきました。

 

これが2017年の観劇収め。

 

『ボクの12支紳士』

 

2018年の観劇始め。

 

総勢36名のキャストが出演するファンタジーな物語

芦原さんが演じるのは「はじまりの君」

 

僕が惚れたバクミレのときに近い役柄で

優しい喋り方も

柔らかい仕草も

包み込むような笑い方も

愛に溢れた表情も

その全てが大好きでした。

 

舞台の感想はとりあえずここまで。

 

芦原さんに見惚れてから

たくさんの初めてがありました。

 

初めてお手紙を書いたのも

初めてプレゼントを渡したのも

初めてチェキを撮ってもらったのも

初めて個人でお花を贈ったのも

初めて1演目全公演観るのも

全部全部芦原さんでした。

 

こんなに好きになると思わなかったなぁ。

 

今後も、僕に出来る限りのことを

でも決して邪魔にはならないように

精一杯応援していきたいと思います。

 

まずは明日から『おらばんば』観てきます。

 

以上。

久々にブログ書きます。

ブログを書くのって、(性格的に)結構時間かかってしまってて、
そして普段はそこそこ忙しいのですが、いまはお盆休みで暇なので←

さてさて、今回のブログは

舞台『バックインミレニアム』、観劇させていただきました。

というお話です。

 

ストーリー云々は検索して頂くとして←

今回見入ってしまった演者さんはなんと言っても「芦原優愛」さん。

主人公「柏木千奈美」のお母さん役(ネタバレ)を演じられた方です。

 

失礼ながら芦原さんは初見だったのですが、

仕草も、話し方も、声も表情も、為す所作全てが上品なお姉さん。
こんな入り込んだ演技が出来るんだってびっくりしました。
というか、これは素なのか?演技なのか?って疑ったぐらいです。

もちろん台詞がある場面もそうなのですが、

台詞がない、スポットライトが当たっていない場面でも、

例えば舞台から戻ってきた子に毎回拍手しているとか

何気なく立っているときの手の位置、誰かにおじぎするときの姿勢など、

為す所作全てが上品なお姉さんで、こんな入り込んだ演技が出来るんだってびっくりしました。

(大事なことなので2回ry)

そして、「ちなみに」って言葉に毎回反応してるけど

他の誰も反応しないから静かに流される感じがとても可愛くて、

気になりすぎてアフターイベントまで参加させて頂きましたが

とても話しやすい方でこれまた好印象でした。

 

芦原さんの話ばっかりなのもあれなので、、、

他に気になった演者さんはというと「岩田華怜」ですね。

 

なんだろう、もちろん華怜は前から知ってるし、

舞台に出てる姿を見たこともある気はするのですが、

今回の舞台では、たまにはっとするぐらい佇まいが女優さんでした。

 

普段の演技が下手だとか言うつもりは全くありませんし、

全然うまく説明できないのですが、

ほんとに、たまに、はっとしたんです。

「あ、綺麗だな」って。

「あ、女優さんだ」って。


加えて言うと、ダブルコールの時に暗幕から顔を覗かせる姿が、

タイミング間違えて一度顔を引っ込めるまで含めてとても可愛かったです。

他の話題としては、やっぱり日本語のリズム的に気になる部分があって、

演出の千奈美が舞台袖からはけたとき、監督の怜衣が他の部員に向けて言ったセリフ、

「客席からでも見るんじゃない?それが本来なんだ」
(既に多少うろ覚えですすいません)

 

このセリフの後半部分は

「それが本来の役割なんだ」とか

「そこが本来の居場所なんだ」とかのほうがしっくりくる気がしました。

 

とまあ、こんなところですかね。

折角なので日記的に感想を書き記してみました。

 

とりあえず芦原さんの次回出演舞台をチェックしておきましょう。


以上。

なんだかなー

そこそこ年を重ねてきて
年齢を理由に何かを言われることが増えてきました。

まだ若いんだから、仕事ばっかりしてんなよ
まだ若いんだから、彼女ぐらい作りなよ
まだ若いんだから、、、

もういい年だから、健康に気を使ったほうがいいよ
もういい年なのに、結婚しないの?
もういい年なのに、、、

ほとんど全部、ただの言い訳ですよね。
ほとんど全部、勝手な理由付けですよね。
(ええ、未だに独り身ですが何か?)

もちろん若いときしか出来ないこともあるし
年をとってきたら控えたほうがいいこともあるけど
年齢を言い訳になんかしたくないのです。

若いうちにこれやっとこうとか
年とったからもうあれはやめとこうとか
そんなくだらない生き方はしたくないのです。

若いからやるんじゃない
年をとったからやるんじゃない
今やりたいことだけを精一杯やるだけ

仕事もやりましょう
テニスもやりましょう
マラソンもやりましょう
アイドルも応援しましょう

やりたいことはやりましょう。
一つ残らず全力でやりましょう。

とか言ってたら、最近眠くて眠くて仕方ない。
そこそこ寝てるはずなのに何故なのでしょう

そういえば、ポケモンGOとか出ましたね
任天堂の株価爆上げでしたね

いやー、時をかけたいですね
一月前に買っておけば、、、

お金欲しい。働きましょう。

entry 161, 以上。