こんにちは! ゆうママです![]()
私と3人の小学生ガールズ、
「なんちゃってABC」は、
こんな感じで進めてます♬
基本的には、毎回
・・・こんな感じです。
これを書いている2020年後半は、
「フォニックス」も取り入れています。
イントロで絵本の読み聞かせをしているのは、
自然な表現・言い回しを
子どもにあったレベルで触れて欲しいな、
という思いからです。
ちなみに「エイゴビート」を教材にしているので、
なるべく、今日のエイゴビートの内容に
合っている絵本を選ぶようにしています。
なるべく、の範囲でですが〜✨
例えば、
「エイゴビート」第1話は、
あいさつと自己紹介です。
なので、絵本も
あいさつ語や、
自己紹介の絵本を選んで
読み聞かせします。
使用している絵本ですが、
英語の絵本だったり、
はたまた日本語の絵本だったりです。
いずれにしても、
「言い回しが簡単」
「ほぼフレーズ」
「やりとりになっている」ようなものを
なるべく選んでいます。
↓
なるべく、の範囲でです。
洋書の「英語の絵本」にはこだわらず、
日本語の絵本も多く使っています。
「英語の絵本」って高いですよね!
しかもなかなか手に入りにくいです。
都心部だと大きな書店があったり、
ブックオフで中古が手に入ったりしますが、
地方だとなかなかそれも難しい・・・。
いや、横浜でもなかなか、
洋書の絵本を揃えよう!
なんてのは、ちょっと敷居が高いです。
私は「日本語の絵本」を
簡単な英語の言い回し
にして読み聞かせています。
なぜなら、
子どもたちが内容を理解しやすい
まずはこれにつきます。
「あ、それ読んだことある!」
なんて言ってくれたらもうけもの![]()
もう読む前から
内容を知っていることになるので✨
例え、見たことない本でも、
「絵本」なので、
小学生だと絵を頼りに
すぐ内容が分かります。
しかも私が選ぶのは、
「英語にしても言い回しがカンタン」
になるように、
ほぼ「赤ちゃん絵本」です。
「母国語で内容がパッとわかる」
![]()
「あ〜英語でこうやって言うんだ!」
と直感的に理解できる。
この感覚を大切にしています。
このやり方だと、
英語に少々抵抗がある小学生にも
ハードルが低くなるみたい。
結構すんなり受けて入れてくれます。
では、また!
See you soon! ![]()



