from 海和

 

 

 

昨日と今日、イオンモール名取にて、遊びと学びを融合した体験型のイベント「MILAB」を開催!

 

今回のテーマは、おしごと体験でした。

 

様子を写真にて

 

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どのブースも、予約でほぼ満席状態。

 

当日枠もすぐに埋まってしまうほどの大盛況でした!ニコニコ

 

子どもの様子をご覧いただいている保護者の方も楽しそうにしてました照れ

 

 

 

 

 

子どもたちにとっては貴重な体験になったはず。

 

たくさんのご来場、ありがとうございました!!合格

 

 

 

 

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先日のブログでも紹介の通り、8月にもイベント開催が決定しました!

 

↓↓詳しくはコチラ

 

来月もお待ちしております!ニコニコ

 

ご家族皆さんでお越しください!

 

 

 

 

 

ハイパーでは、明日から夏期講習がスタート!

 

充実した夏休みにしましょう!

カブトムシについて知らないとこんなに攻められるんですか。

どうも、敵に塩は送ることはしない相山です。

 

敵の弱点をつくのは戦いの基本!

ちなみに、このことわざ、かの上杉謙信が武田信玄に塩を

プレゼントしたことから生まれたと言われています。

 

武田家は山梨~長野あたりの海に面していない領土のため、

塩が取れないことがありました。

上杉家は新潟~富山あたりの領土のため、塩はよく取れます。

上杉謙信は「ライバルの武田家とはお互い万全の状態で戦いたい」と塩を送るのです。

 

私だったら、「ラッキー!塩取れずに弱ってやがる!!チャンスだぜー(;´∀`)」

と攻め込んでいたでしょうに…

ここが歴史に名を残す人との違いなんでしょうかねぇ。

 

妻はこの意味を知らず

「え?いやがらせ?」

と言ってました。

 

そんなこんなでスコップスクール第3回。

今回も先生の作品鑑賞から始まります。

 

 

 

さて、みなさんならこの作品になんていうタイトルをつけますか?

 

先生は「繋(つながる)」とつけたそうです。

先生のお子さんが生まれたとき、へその緒を見たのをきっかけに

親と子のつながりを考えて、この作品を作ったのだとか。

うーん、芸術って奥深いですねぇ。

 

さて、今回は自分たちで自由に作品づくり。

みんな思い思いの作品を作っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第4回はこの作品に色をつけていきます。

はたしてどんなものができるのか、楽しみですね!

 

あなたの耳に寄せたおでこ~

 

どーも!!早坂です。

 

事務さんの父がカブトムシ繁殖に大成功させてしまった結果、エサ代がすごいことになってしまったらしく、塾生に里親募集をしてほしいとなりまして。

 

現在名取教室にカブトムシがおります。

 

カゴ持って来てねと先週伝えた子達が満面の笑みでかごを持って来ており、

 

もらったカブトムシを覗き込むをのぞき込む姿はまさに夏。

 

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相山「早坂先生ー今カブトムシ欲しいって生徒来てるんですけど、どの子あげればいいですか?」

 

 

早坂「どれでもいいですよ!オスメスペア希望なら2匹上げてもいいですし。」

 

 

 

 

相山「あー分かりました。あのー、カブトムシって、オスメス見分け方あるんですか??大きさですか?」

 

 

 

 

 

早坂・海和・事務「!!!???うそでしょ!??」

 

 

海和「相山先生マジですか、ツノがあるのがオスで、ないのがメスです。」

 

 

相山「あ、分かりましたー。」

 

…………………………………………。。。。。。。

 

早坂「ねぇ、海和先生、今の怖くなかった?」

 

海和「相山先生と出会って一番の衝撃かもしれないです…」

 

早坂「何が怖いってさ。理科の解説となると完璧なところだよ。今のも多分ツッコんだら、だって習ってなくないですか?とか言うよきっと。」

 

相山先生は、ちょっと引いちゃった我々に気付いたのか数分後に来て

 

「いま近藤先生(東北大生)にも聞いてみたんですけど、よく分かってなかったです!小さいツノがメスかな?って言ってました!!」

 

どや顔の相山。別に私だけじゃないと言わんばかりである。

 

なーにを仲間を見つけて安心しとるだぁ!!

スズメノカタビラが単子葉類か双子葉類か知らんでもええが(塾講師としては良くない)

カブトムシは知っとれ!!一般教養じゃい!!

 

この人が愛されキャラで良かったと心から思う。憎めないって大事だよ。

 

今日の授業はじまりに中3生たちに聞いてみた。

「カブトムシのオスメスの違い分かる人、さぁ手をあげるんだ。」

 

四分の一ぐらい手が上がったかな。

 

マジか…そんなもんなのかよ…節足動物や外骨格なんて言葉だけ知識で入れるからこうなるんだ。

分からないヤツら夜19時に集合な。

 

山行って採るところから始めるぞ。

 

 

 

 

あ、相山先生も強制参加で。

 

 

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ハイパーラーニング杯

 

小学生のサッカーの大会7/19・20に開催されるということで協賛をお願いされまして。

 

そしたら大会名がハイパーラーニング杯になりました。

 

冠名にもなっているので観戦しないわけにもいかず、行ってまいりましたが、

 

とにかく暑い。座っているだけで背中は汗でびっしょり、毛穴からぷつぷつと吹き出す感覚もある。

 

よくこんな気温の中走り回れること。こりゃー体力も根性もつくわな。

 

20分走り回ってんのに試合後笑ってボール蹴ってんだもん。すごいよ君たち。

 

勉強だけじゃなくて運動せーよと我々がいうのはこういうところで、結局体力勝負なところが受験ってあると思っているので。

 

どっちかだけじゃダメなんです。苦手でも良いから体は動かすべき。

 

なのに部活動がなくなる。どうすんだろ。やっぱり自分たちでスポーツチーム立ち上げるべきなのか。

 

 

 

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涼んでたら小学生に囲まれる社長。トロフィー早くください、優秀選手賞とかないんですか?俺全試合スタメンだったなーとアピールされまくってました。

 

 

結果優秀選手賞を次回から作るとのことです。子供の粘り勝ちである。

 

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また次回お会いしましょう!!もうちょっと涼しく時期だと私たちは嬉しいです!

どうも、オリンピックやワールドカップに一切の興味を持たない相山です。

 

日本がメダル何個取ったとか、決勝リーグに行けるかとかどうでもいい。

そんなことより朝起きたときに妻の機嫌が良いのかどうかの方がよほど重要です。

 

妻の口癖は「疲れた」

本当に多用します。1日10回は聞く。

朝起きたら「おはよう。あー疲れた」までがワンセット。

 

一度勇気を出して言ってみたんですよ。

『疲れたって言葉、周りからしたら気を遣うからそんなに使わないでほしい。

 特に起きた瞬間に疲れるってことはさすがにないんじゃない?』って。

 

「私、口癖になってるから」

 

口癖なら仕方ない…仕方ないんだ。

みなさん、どう思います? 疲れたって連呼されるの嫌でない?

佐野は先制点を決めましたが、私は妻の強行突破を止められませんでした。

 

 

 

 

さて、強引に話を変えてスコップスクール第2回です。

7月の先生は陶芸家の明石先生。

 

 

 

 

毎回、明石先生の作品を鑑賞し、名前を付けてみます。

今回はこちら。

 

 

 

どうでしたか?

私は「包む」と考えました。

 

明石先生の付けた題名は「母」

母のように、赤ちゃんを優しく包み込んだり、育てたり、

時には守るために凛とした姿勢で立ち向かう。

そういう思いを込めて作られたそうです。

 

なるほどねー、まあ私の鑑賞力も捨てたもんではないかなー、と。

ただ、もしも自分の付けた名前が「母」と全然違うものだとしても落ち込む必要はありません。

大事なのは「自分がどう感じたか」であり、正解を当てにいくものではないのです。

そう感じた自分の感性を大切にしてください。

 

そして、今回作ってみる作品は前回の続き!

粘土で「あたたかい」をイメージして型どりを行いました。

これに色を付けていきます。

 

明石先生の作品はこちら!

 

 

 

題名は「畝る(うねる)」

 

植物や動物がうねりを作り出しているイメージとのこと。

さすが、プロの芸術家の作品という感じがしますね!!

 

生徒たちも素敵な作品をたくさん作ってくれたのですが…

すいません、写真を撮るのを忘れてしまってました!!

 

お詫びというわけではありませんが、私が描いたドラえもんと

ピカチュウの絵でお別れにしたいと思います。

 

 

 

 

…これが芸術だ!

 

 

from早坂

 

サッカー大好きなので、ワールドカップはもちろんリアルタイム観戦しないと気が済まない男。

でも4時だの6時だのって最も身体を休めてる時間じゃないですか。

 

アラームかけて起きて、ね、眠いぃぃ…もっと寝たいよぅぅ…って思いながらリビング移動してる時に、俺は今一体何やってんだって一瞬思っちゃう。

って先生達と話していたら、

ハイライトじゃダメなんですか?って相山先生に言われたんですよ。はぁ、もう…。

 

馬鹿おっしゃい。じゃああなたはコナンの映画で犯人だけが知りたいんかと。

 

毛利小五郎が寝ているとこから観るでいいんかと。

 

コナン君が「らーーーーーん!!!」と叫んでる理由は知りたくないんかと。

 

 

人によってはこの日の為に仕事辞めて現地に行くのよ?南米の人なんて家売ってでもチケット買うのよ!?…まぁこれに関しては家売るやつの頭がおかしいけど。

 

90分通してストーリーがあるんだから見ないとだめに決まってんでしょうよ!!

 

 

あのブラジル戦。

私は日本のジャイアントキリングを願い、ブラジルを食ってやる!!という意味も込めてブラジル料理作って食べながら観戦しようと思ったわけですよ。

 

そういやブラジル料理ってなに?ってなるわけ。材料もなにも、見当すらつかない。

スマホで調べることにした夜の2時。今の世の中便利よねーって。

 

どれどれ…。

 

よし。

 

一個も分かんねぇ。肉なのか魚なのかもわからん。

ブラジルのメンバー表みてんのかと思ってネイマール探したもん。

 

ムケッカってなんだよ。近くに栗食べるのに苦戦してる子供でもいんのかよ。

 

アサイーだけは知ってる。

女子が映えたい一心でのみ食べるやつでしょ?

投稿目的以外で一切の需要もないやつでしょ?

正直別に美味しくないよねってみんな気付いてんのに周りの空気感を壊すまいと言わないでおいているだけの食べ物でしょ?

 

結果、私はブラジル料理を断念し観戦。そして敗戦。

 

もしかしてアサイーを食べている人と食べていない人の差が後半に出たのでは…。

 

 

そんなこんなで、日本の試合は当然として、予選から観れる限り観て、決勝トーナメント入ってからは全試合。

私バルセロニスタでアルゼンチン推しなもので、スペインとアルゼンチンが負けたらもう観ないからね!と決めていたのですが、両方決勝まで残るとは思わなんだ。

 

ワールドカップで改めて思ったこと。

スポーツの持つエネルギーって本当にすごい。

真剣な戦いっていうのはこうも人の心を揺さぶるのね。

 

大人数と一度に向き合う仕事がら、自分も人の心を動かすような人間でありたい!と常々思っておりますが

 

授業しているときに死んだ顔してる生徒を見るとまだまだ足りないなと思う。ピクリとも動いてないもんな。

 

俺は嫌いになってもいいけど数学は嫌いになるなよ。

 

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夏期講習募集終了まであと僅かです。

 

こんなちょっとクセのある先生たちがめちゃめちゃ面白く授業します。

もちろん、分かりやすい前提ね。

 

お夏休み明けたら一瞬で定期テストですからね。悔いの無い過ごし方を!!

 

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