ふぅーまったく
さいきんのくだら、ぜんぜんやる気がない
じゃなくて
なんか他に触手がのびてブログはそっちのけ
日々いろんなことはあるわけだけど
心にはおおかた留まっているけれど
書く気力がわかない
どうしたんだ一体
ぼちぼち書いていくね
最近見たもうひとつの展覧会は
ボストン美術館展どぇーす
これはひとりでいきました
気が付いたら終了の三日前だった
タダケンも前売りも手に入らなった(うかうかしとった)し
すごーい混んでるしさ
ひとりで好きなだけ観たかったのさ
気をつかわなくてよいのです
上野の森を歩く
何度、いや、何十回、ここに来ただろう
何度来ても、いつも新鮮なおもいを抱く
そしてちょっぴり気取ってしまう
新しいカフェとレストランが、噴水の広場にできてた
びっくりです
おしゃれです
あたいはまず母と来たいなーとおもってしまった
他のだれでもないんだな
どうしちゃったのかな、あたいは
で、ボストン美術館展は
最高に堪能しました
何度もぐるぐる見直して、
ちょっとマンガちっくで大きな龍の絵の前では
しばらくうごかなかったし
あたいは二十代の後半ボストン美術館にいった
本場の
そのはなしはゴーギャンの長い名前の絵が来た時かいたかもしれない
世界中のすばらしい芸術品の数々に目をみはったり陶酔したり
その時、日本の昔のすばらしい美術品がたくさんたくさんあったことに
あたいは驚くと同時に
憤った
ぜんぶ搾取されたんだろうとおもっとった
よくもまあ国宝級の作品をこれだけもってったな、と
けど今回それは認識違いということがよくわかりやした
つづきはかならずあす書くぜぃ