近くの量販店でパソコン購入!
これまでのデスクとっぷは、
義兄のモモタロスのアドバイスをもとに秋葉原で買ったもので、
ばらばらな部品を買って、
組み立ててくれて、
セットアップとかインストールとかぜんぶやってくれたの。
すんごい安くすんだ。
感謝感謝でした。
ほんとに面倒見のよい人なのに、
なんで姉にあんなしうちを…
で、かれこれ七年目。
もう、重くて重くて。
こちらがうまく使えてないというのはあるけど。
モニターにいたっては年代モノです。
これは義姉からゆずってもらったもの。
そのおねーさんは今どうしているのやら。
とにかく初めてパソコンの世界にとびこんだのは、
そのおねーさんのおかげです
一式、20万也。いま考えると高い。
けど、そのときは安い買い物だとしんじてた。
プリンターやスキャナーやソフトいろいろ、あと本もついてた。
うぃんどーず’98だったかないやもしかしたら’95かも。
おねーさんはお金にシビアだった。
ありていにいえばケチ。
当時兄はまーまーな収入あったのだが、
お小遣いはわずかで、
けっしておごってくれたことはなかったし。
いつかの正月、田舎から帰りのクルマに便乗したとき、
あたい一人だったのに、
家族単位でワリカンしよう、といわれ、
二分の一はらいました。
せめて三人なのだから3でわってほしいわ。
ま、あたいが義姉のたちばなら、
「いらない」といってくれるか、せいぜい「千円か二千円でいいよ、とか」
いまさらだけどね。
兄は一等地に家をかえるほど、収入はあったのに。
こどももいなかったし。
義姉は、あたいらボンボンというか、プチブルジョアに属する生活をしてきた人には想像できないような苦労してきたのだ。
それはなんとなくわかるけど、
お金は有効な使い方があるはず。
あれーきょうのお題とだいぶずれてしまった。
もう家族ではない人の話になってしまったよ。
いまのあたいのパソコンライフあるのは義兄義姉のおかげにほかならない。
そーいえば、あたいらの結婚式の写真、コマがみてて、
この人だれ、って。かつてのアニヨメ。
初めて兄は再婚だと説明した。
ただ、兄の子どもはそのことしらないんじやないかな。
緘口令しいた。コマに。
あたらしいパソコンについてはまた書きますわ。
しかし諸事情によりまだ古いの使ってるんだよ。