ひゅーどろどろどろー
ってわけじゃなく、脅かすわけでもなく、
とっても芸術的な某ディ〇ニーのホーンテッ〇〇ンション。
あたいは大好きで、必ずなにがなんでもそこは行きます。
時々夢にもでてくるほど。
もう、永遠にあののりものであの家をめぐり続けてもいいや、とおもうほど。
ゴーストと毎晩酒盛りだー
今日、そのマンションを訪問した。
もう何度目かなー、もしかしたら30回を数えるかもしれん。
あたまにじゃばらをつけたあのモスグリーンのバイトさん(こう言わないんだよね、キャストだっけ)衣装にあこがれてはや二十五年。
あー。
なにげにずいぶん通ったもんだ。
男と二人きりでいったことはほとんどなく、
あ、行った、最初に男といったのはまだ高校生だった弟と。
そのあと、あたいの“最初の男”と。
この男の話、いずれ書くからね。
あとはつきあってまもなくのダンナ。
今はめんどくせーと言ってぜったい行かないあのダンナも、
あたいにつきあってくれたときがあったんだ。
しかもクリスマスイブに。
うえー似合わねぇ
うぐうぐうぐ、
どうしてもいだいてしまう。
あの方と来たいけれど、それは夢の夢。
あの現実的なせんせと、ここはすごい隔たりがあるように感じます
でも、こどもの誕生日には連れてきてるっていってたから、
一年に二回はきてるんだよなー
父親としてなら(パレードの場所取り要員として)来れるのだね。
んでなんだっけ、
そうそう、そのホーンテッ〇〇ンションで、これは都市伝説かもしれません、
ほんとのこわい話。
なんとエッチをしたという人がいる。らしい。
うっはー
できると思いますか?
ちなみに若いとき、その最初の男と、してみようかと冗談でいったけど、
キスできただけでした。
うえー、前後の人は気になるし、
この世のものではない誰かがみてないかと気になるし、
ちょっと妖しい行為でした。
いえいえ、違うのです、
書きたかったのは、ちょっと今日、何だかすごい怖さを感じたのです
ほんとに。背筋がぞくっとしたー
え、ここで、つづく?