- 女子校育ち (ちくまプリマー新書)/辛酸 なめ子
- ¥819
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1冊目。2012年はインプットを増やしていきたいです。
多分名古屋タカシマヤの三省堂書店で購入。
辛酸なめ子は女子学院出身なのか~。
こういうブラックな感じはとても好きです。偏ってるかな、とも思うけど、
清廉潔白な学校案内とかよりははるかに参考になるかもね。
1冊目。2012年はインプットを増やしていきたいです。
多分名古屋タカシマヤの三省堂書店で購入。
辛酸なめ子は女子学院出身なのか~。
こういうブラックな感じはとても好きです。偏ってるかな、とも思うけど、
清廉潔白な学校案内とかよりははるかに参考になるかもね。
59冊目。多分名古屋タカシマヤの三省堂書店にて。
2011年はこれで打ち止め。うー、60冊すらいかなかった…
こんなに読まなかったのはいつ振りだろうか。。
人物名を覚えられずに四苦八苦…。。
でもスピード感・爽快感はお見事でした。
伊賀ってどんな国なんだよ…。
57冊目。越谷レイクタウンの未来屋書店にて。
特段目新しいことは書いていない。
2012年はすっきりと暮らしたい。
56冊目。新宿ジュンク。
これは勇気がわく!折に触れて読み返したい。というかいつもバックの中に入れておきたい。
気持ちの持ち方だね。何もかも。
55冊目。新宿ジュンク。
大好きな石川直樹。久しぶりだ。
単なるエベレスト登頂記、と思っていたら、
結構濃密な震災後の話とかもあって驚いた。
この人の文章とか写真とかが好き。
自分のせまっちょろい世界とか、でもそんな中で窒息しそうになっていることとか、
そんな私の毎日に、ほんの少しだけ風が吹くような気がするから。
54冊目。KeiyoStreetのbook Expressにて。
想像以上に面白かった。
こういうことを知っているか否かでいろんなことが変わりそう。
こういう仕事をしているから余計に。
無心にがんばる、だけが尊いことではないよなぁ。
折に触れて読み返したい感じ。
53冊目。レイクタウンMoriの未来屋書店にて。
想像以上に面白くて一気読み。
来年には昇格試験にチャレンジして、絶対に一発で受かりたいところ。
(受験資格を得るのも、一年で合格するのも随分と難しい試験なんだけど)
でも頑張る。何かを変えていくためには、絶対に突破しなくてはいけない壁。
色々とステップアップをしていかなくてはいけない時期なのだけれど、
とてつもない閉塞感なんかにも悩んでいたりもして。
でも、やっぱりいい意味でのハイレベルなところでの公私のバランス、っていうことなんだよねぇ。
そして、「あの会社の社員」っていうことに恥じないような人間であらねば。
ぼんやりしている暇はなさそうです。
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◆どんどん遊べ、どんどん生活を楽しめ、どんどんファッショナブルになれ、たくさんの映画や本を読め。アートを見ろ。そして、そこからつかんだものをヒョイッと表現するだけだ。大上段に構えてはいけない。理屈っぽくてもいけない。レベルの高いところで「ま、こんな感じですよね」と軽く表現できなくてはいけない。飽きたらまた新しいものを表現すればいいだけだ。
◆センスがない人はある意味、世の中に無頓着であると言わざるをえないのだ。世の中に無頓着ということは、お客様にもトレンドにも無頓着ということにほかならない。そうなると、センスはビジネスにまで通じるものだと思う。素敵な洋服を素敵な人が売るから売れるのであって、素敵じゃない人からは買いたくない。
◆華やかそうに見えるデザインとか商品開発とかが、愚直に生活を見つめ続ける見識に裏付けられていなければ、単なる社会のごみを生み出してしまう危険性をはらんでいる。我々は自分たちで企画し、自分たちで販売をしている。ややもすると企画から店頭に並ぶまで、生活者としての何のチェックも入らず進んでしまうことがある。だからこそ常に、作り手、生活者、売り手、生活者と立場を入れ替えながら、一つひとつの商品を検証しなければならない。
人間はとかく、傲慢になりがちだ。成功すればするほど、自信がつき、やがて自信過剰になり、傲慢になる。そして、商品を介した消費者との接点を見失っていく。そういう落とし穴が常に傍らにあることを忘れずにいなければならない。
◆どんなにスキルを磨こうが、頭がよかろうが悪かろうが、人に好かれることがマネジメントのもっとも重要なことである。
52冊目。ヨドバシAKIBAの有隣堂にて。
面白かったー!電車の中で随分ふいた。
高校時代くらいから思っているんだけど、三谷幸喜の小心者っぷりが自分に通じるところだらけで
何ていうか、すごい愛おしい感じw
J-WAVEが聴きたい!東京で暮らしたい!
51冊目。静岡の戸田書店にて。
何か、「うわぁ、マジで?」っていう感じで笑っているうちに終わっちゃった感じ。
まとめるととてもB級な感じでしたが、結局全部一気読みしたので、
何だかんだ言ってとても面白かったです、という結論。
あぁ沖縄に行きたいなぁ…
50冊目。静岡のMARUZEN×ジュンク堂(←この書店も超好きだ。これだけで静岡に行こうと思える)。
何ていうか、話が既にもう破綻しているよね…?
どうしてバレないの?顔は…?
あと、三巻だったかもはや忘れたけど、あの宦官の舌はどうなっているんだ…?
微妙なネタバレですみません。