国際芸術祭あいちは実はトリエンナーレなのだけど、トリエンナーレはちょこっと記載されてるだけのようです。やや体調不良の母ですが、やっと行けました。オオ❣️最初から熱帯雨林なオブジェ❣️いや、熱帯の海かしら❓
この感じはサヌールのアイコンモールのオブジェと同じ匂いがする❣️とクンクン。なんとやっぱりインドネシア人作家さんの作品でした。ところで、「灰と薔薇のあいまに」というサブタイトルはどう解釈するのか❓❓❓というのも気になります。
同じ作家さんの海。白化した世界❓熱帯の生と死、熱と冷。でもそんなことを通り過ぎて、母はどちらもキレイと思ったヨ。
海や水を感じる作品はイロイロありました。
現代美術は自由でいいね。風が通り過ぎるような空間を感じる。
海に対して山とか森を感じる作品たち。
あいまにの微妙な世界はそれぞれが感じればいいのかネ。変容する世界のなかにある生まれて滅びる時間。そのはかない一瞬がすごく大切なものだった。愛おしいなという気持ちに満たされて会場を後にしました。ぜひ行くようにと進めてくれた I さんに感謝です。ありがとうございました。






