来年の個展に向かってではありますが、自治体の公募展にガンガン出品をするオヤジ。年内ほぼ最後の美濃加茂市美術展。「怪奇骨董戯画」シリーズの一枚で市展賞をいただきました。オヤジの絵はデジタルということでまあ古い感覚では評価されず、まるでシーソーゲームのような出品劇の日々です(^O^)                                      

オヤジのイチオシだった同シリーズの一枚。こちらも賞はいただきましたが、オヤジ的に今一つ謎のようです。各自治体、審査員によって評価の基準はイロイロな様子。絵は好きか嫌いでいいというのが母の考え。なので好きと言ってくれるところでがんばればいいんです。評価をイチイチ気にすることはない。せっかくいただいた個展の機会も、ありがとう❣️って励めばいいんです。年末年始もがんばれオヤジです。