常滑のやまやにて、年に一度の干支の絹彩画のワークショップです。年に一度なので手順はすっかりリセットされています⁉️
木目込みの技法からヒントを得てということですが、木目込みとはコツが違います。今回も最初からベリベリやらかしてしまうところでした、ハハ。図案は先生が作ってくれますので各自布を選んではじまり!はじまりです!
どんな手順だったかウロウロのためシッポからはじめる母。頭をを作って立て髪をやろうか?立て髪を切り抜いたところです。切り抜いた紙は型紙として使います。
あーだこーだと苦戦しましたが全部貼れました‼️
目と立て髪と轡イロイロ付け足して午らしくなったか?
木目込み同様に布でイメージが変わります。それぞれの好みがバッチリ反映されて面白いものだと思います。母は昔の童謡みたいなイメージで作ってみました(^○^)
Kママが宿題だった木目込みの午ができたヨー❣️と見せてくれました。絹彩画と並べてみるとカワイくておめでたい感じです。
母アトリエに戻り額に入れてみました。ふふふ。干支送りには早すぎるのでまた巳に戻しましたが満足です。ボソボソしていますがよしとします。年に一回でも取り組もうという気持ちと取り組ませていただける場所があるのはありがたいなぁ。受け入れてくださるユカイな方々、S先生、ありがとうございました。






