ドラムを叩くとき、

その時間(タイム)の中に抽象画のような波の線がみえます。

それに“差し込む”ように身体をうごかす。



絵を描くときは

紙がどんな線をどんなニュアンスで引いていいか教えてくれるのでそこにインクを“のせて”いきます。



この状態は脳の中身がいつもと違くて

半分麻酔にかかったような感じといいましょうか。

そんな状態です。




こういう“フィーリング”に特化した感覚というのも随時鍛えていきたいものです。




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