誠実に生きてきたから親友と言う友達が財布からお金を抜いたり、借金してきて、連絡つかなくなった。私は幼い頃から人間の汚れた部分を突きつけられていた。毎日ひとり泣いて過ごした小学生の自分。すでにまわりに頼るのをあきらめていた。誰にも頼れないから、こうして書いている。