これほどまでに死を恐れずに勇敢に立ち向かう人がいたでしょうか。思わず涙が出てきます。


 

 

昨年11月の投票日以来、毎日ずっと情報を追いかけてますが、凄い様相を呈してきました。絶対にトランプ大統領が裏で色々とやってるんでしょう。以下に、最近見つけたチャンネルや必見の動画を載せます。


これは、つい今日、見つけました。


そして、この方。洞察力が凄いです。まだ目覚めていない人も納得するのではないでしょうか。


イギリスの水晶玉占い師さんの予言の翻訳版


これも、最近見つけたチャンネルです。


スーパーボールで何かあるみたいですが、果たして?


トランプ氏はさよならのスピーチで、「The best is yet to come (最高のときはこれからだ)」と最後に言ったので、それを信じてます。


ところで、モノリスについてのニュースを目にしたことがあるかもしれませんが、まだまだ数が増えているのをご存知でしたか? 今現在、172本あります。




ついさっき、また確認してみたら、日本にもあったので驚きましたが、どうも最初から置かれていたもののように見えます。



以下の動画は、モノリスについての解説です。

いよいよ宇宙時代の到来ですね!

アメリカで55人がワクチンを摂取した後、亡くなったそうです。



この記事では、WHOの職員がワクチンの効果はないと言い切ってます。※現在は動画が削除されています。



この看護婦さん?はワクチンを打った後すぐにインタビューを受けてますが、その最中に倒れました。
この看護婦さんが倒れた後、亡くなったのかどうかを検証している記事です。
彼女のSNSへの投稿は倒れた日以来、更新されておらず、メディアへの露出も全くないそうです。




この動画は必見です。


僕はクリスチャンではありませんが、僕自身が目覚めた2013年に新約聖書を読破しました。そこで知ったのは、聖書の内容と陰謀論、そして世界の現象とに、ことごとく共通点があることでした。そして、確信したのです。私たちはヨハネの黙示録に書かれている時代を生きていると。
以下は新約聖書からの抜粋です。



ヨハネの黙示録
スミルナにある教会にあてた手紙
第2章第9節  わたしは、あなたの苦労や貧しさを知っている。だが、本当はあなたは豊かなのだ。自分はユダヤ人であると言う者どもが、あなたを非難していることを、わたしは知っている。実は、彼らはユダヤ人ではなく、サタンの集いに属している者どもである。




天使のラッパと災い
第8章6節  さて、七つのラッパを持っている七人の天使たちが、ラッパを吹く用意をした。
第一の天使がラッパを吹いた。すると血の混じった雹と火とが生じ、地上に投げ入れられた。


※ 実際に終末の音として、動画にあります。
もしかしたら、これは第10章7節の「第七の天使がラッパを吹くとき、神の秘められた計画が成就する」を意味するのかもしれません。




第9章3節  そして、煙の中から、いなごの群れが地上へ出て来た。このいなごには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。



第9章17節  わたしは幻の中で馬とそれに乗っている者たちを見たが、その様子はこうであった。彼らは、炎、紫、および硫黄の色の胸当てを着けており、馬の頭は獅子の頭のようで、口からは火と煙と硫黄とを吐いていた。
18節  その口から吐く火と煙と硫黄、この三つの災いで人間の三分の一が殺された。


※ 炎、紫、そして硫黄の色の胸当て、及び口から吐く火と煙と硫黄(現代の飛行機及びケムトレイル?)については、こちらの過去のブログをご覧ください。


第12章7節  さて、天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。竜とその使いたちも応戦したが、勝てなかった。そして、もはや天には彼らの居場所がなくなった。
この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は、投げ落とされたのである。その使いたちも、もろともに投げ落とされた。


第13章17節  そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。
ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は666である。


※ これはバーコードやマイクロチップ、そしてマイナンバーカードを指していると思います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q148384334





サタンの敗北
第20章7節  この千年が終わると、サタンはその牢から解放され、地上の四方にいる諸国の民、ゴグとマゴグを惑わそうとして出て行き、彼らを集めて戦わせようとする。その数は海の砂のように多い。
彼らは地上の広い場所に攻め上がって行って、聖なる者たちの陣営と、愛された都とを囲んだ。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽くした。
そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄の池に投げ込まれた。そこにはあの獣と偽預言者がいる。そして、この者どもは昼も夜も世々限りなく責めさいなまれる。




新しい天と新しい地
第21章1節  わたしはまた、新しい天と新しい地を見た。最初の天と最初の地は去って行き、もはや海もなくなった。
更にわたしは、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて、神のもとを離れ、天から下ってくるのを見た。
そのとき、わたしは玉座から語りかける大きな声を聞いた。「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいて、その神となり、彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」
すると、玉座に座っておられる方が、「見よ、わたしは万物を新しくする」と言い、また、「書き記せ。これらの言葉は信頼でき、また真実である」と言われた。
また、わたしに言われた。「事は成就した。わたしはアルファであり、オメガである。初めであり、終わりである。渇いている者には、命の水の泉から価なしに飲ませよう。
勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐ。わたしはその者の神になり、その者はわたしの子となる。

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上記にある最初のものとは、古い体制のことです。
最後まで読んで、どう思われましたでしょうか? 実際に新約聖書はハッピーエンドで終わるんですが、今私たちが住んでいる世界もそのようになると思いますし、アクエリアスの時代という精神性の時代に入った今、それを押しつぶすような全体主義の世界になるとは到底思えないのです。






以下は日月神示にある記述です。


上つ巻:第20帖

神がこの世にあるならば、こんな乱れた世にはせぬはずざと申す者沢山あるが、神には人のいう善も悪も無いものぞ。よく心に考えて見よ、何もかも分りて来るぞ。表の裏は裏、裏の表は表ぞと申してあろうが、一枚の紙にも裏表、ちと誤まればわからんことになるぞ、神心になれば何もかもハッキリ映りて来るのざ、そこの道理分らずに理屈ばかり申しているが、理屈のない世に、神の世にして見せるぞ。言挙げせぬ国とはその事ぞ、理屈は外国のやり方、神の臣民言挙げずに、理屈なくして何もかも判るぞ、それが神の真の民ぞ。足許から鳥が立つぞ、鳥立ちて慌てても何んにもならんぞ、用意なされよ、上下にグレンと引っくり返るぞ。上の者下に、落ちぶれた民上になるぞ、岩戸開けるぞ、夜明け近づいたから、早う身魂の洗濯してくれよ、神の申すこと千に一つも違わんぞ。




九分九厘だめだとなったときにグレンとひっくり返るようなので、今がまさにその時だと思います。1月20日が楽しみです。


今、この本を読んでます。




この動画を見て、読んでみようと思い立ちました。日本語訳の本がないのが残念です。


少しだけ載せますが、トランプ大統領を使ってメキシコとの国境沿いの塀を建設することや、最高裁の判事三人を下ろし、新たに三人を任命することを神が著者に言っています(実際に起こりました)。また、アメリカは石油を外国に頼らなくなると神が言ってますが、実際にそうなってるようです。







まだ途中までしか読んでませんが、トランプ大統領は神に選ばれた人物であるということは確かです。


毎日冷や冷やしていましたが、いよいよ怒涛の週になりそうです。
僕はこれらの動画をチェックしています。

https://youtu.be/58I7U0orA8g


https://youtu.be/QwFeU30sOU4


https://youtu.be/dOJFAoSTNow


https://youtu.be/9ba4SIZU2Mc


https://youtu.be/xqSnTlZLnfY


https://youtu.be/lzAm8xrYX4o


https://youtu.be/y68lVoHk-p8


https://youtu.be/hG8Gzq9QcDk


https://youtu.be/MX6KWH0XAX8


https://youtu.be/mQcSYFDRKnU


https://youtu.be/Vt94u5qB_l4

https://youtu.be/gUhGmvpWQVs


https://youtu.be/DSItoNIeZHI