ブログ更新久々でございます。皆様、ご機嫌いかがでしょうか。


制作に若干協力させていただいた。「伸びる子の法則」が3刷りとなりました。

今回は2千冊程度の大量買取受注の依頼がきたそうで、重々販となったそうです。おめでとうございます。


秋はなんといっても読書の季節、ご覧になってみてください。



もくじ


教育は最良の投資


伸びる子の育て方


子どもの「やる気」を引き出す方法


伸びる子どもの親になる!


伸びる子になる頭の鍛え方


伸びる子はここが違う


伸びる子はちょっとした工夫を大切にする


使える!実践学習法


実例・あなたの子どもは必ず伸びる!

また、私の痛風も夏が過ぎ和らぎました。来年の夏が来る前にダイエットですな。ニコニコ

「伸びる子の法則」の重版が決まりました。読書離れが進み、返却率40%とも言われるなか、我々の本を手にとっていただき嬉しい限りです。

 伸びる子の法則
http://try-ebooks.com/details.php?item_id=421210


 さて、埼玉県教育局は、このほど「高校生が選んだ『推薦図書100選』」をまとめて公表しました。(埼玉新聞6月17日付記事)

 同局が昨年6月末から11月20日まで公立高校生を対象に友人に薦めたい本を募集し、3603点の応募があった中から、実施運営委員会がそれぞれの本の投票数や内容を判断して選んだとのことで、全国的にもめずらしい試みと思います。

 巻頭には、芥川賞を受賞した青山七恵さん(埼玉県立熊谷女子高校出身)が「皆さんもたくさん読んでください」というメッセージを寄せています。映画化されたベストセラーや古典的な作品など、さまざまなジャンルから集まった100冊が、本を読むきっかけになればと同局は話しています。

 一番投票が多かったのは、「バッテリー」(あさのあつこ)で、推薦した高校生のコメントも紹介されています。夏休みの宿題で、読書感想文にする本に悩んだときなどにも役立つかも知れません。次に100冊の中から10冊ほどランダムに紹介します。

「いま、会いにゆきます」、「13歳のハローワーク」、「二十四の瞳」、「注文の多い料理店」、「バカの壁」、「問題な日本語」、「夜回り先生」、「モモ」、「ナルニア国物語」、「三国志」

<詳しくはこちら>(「高校生が選んだ『推薦図書100選』」HP)

http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BQ00/kotobaryoku/kotobaryoku.html

 このような、試みが、読書離れを軽減させるのではないかと思います。 また、痛風もちの私もこの季節は読書で、気を紛らすのが一番です。

みなさん、痛風って病気はご存知ですか?


足の関節がむずむずし始めたら最後。

激痛が全身を襲います。


これには本当に参ります。。。



今現在も、痛風と戦い続ける49歳ですが、

これからも頑張りたいと思います。