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makiblo ten-go

好奇心のアンテナをフルに張り、面白出来ごとを虎視眈眈。ときどき「てんご」しながら…。



某日曜

名古屋で男前映画祭開催(^^ゞ



その①

竹野内豊 in

『ニシノユキヒコの恋と冒険』


ぼぉ~っと 主役を眺めて過ごしたひととき(笑)


まったり流れる日常と

不思議で優しい非日常


映像(撮り方)が日本映画っぽくないなぁ~

等とぼんやり考えているうちに


のんびり ゆったり 進むお話


空を飛ぶ鳥


風に揺れるライラック


スイカ模様の風鈴


誰の真似をしているのか、オシャマな感じでしゃべるオカメインコ


板の間を、チャッチャッチャッ…と小気味よく駆けるミニチュアシュナウザー


ホースで水撒きをする中学生女子


そんな日常の一方で


数々の浮名を流した主役が亡くなり

恐らく一番会いたかったであろう女性のところへ幽霊となって現れる

という不思議な設定


何となくヨーロッパ映画みたいな

ふわぁ~んとした気だるい雰囲気が良かったなぁ



その②

クリス・ヘムズワースin

『マイティ・ソー  ダークワールド』


前作より闘い過ぎ?で

とてもとても疲れた前半


おまけに 

ものすごく飛び出す映像(…??あのメガネかけるやつ)なので


後半の〆の闘いやってる頃には

頭がグルグル


このシリーズに登場する浅野忠信さんがいい味出されていて

今回も楽しみにしていた…のに…

出演時間があまりに短かった(T_T) 残念




番外編(本)

コリン・ファースin

 『Railway man』


日本でも映画公開されるといいなぁ

















大興奮の

タイガースマッコリを美味しく頂き


今年も頑張って応援するぞ!熱が高まって参りました(^^♪



テーマは虎



tigersshop

梅田の阪神百貨店

タイガースショップのダイナマイトヴィジョン


藤浪くんがインタビュー受けてますね


お店は全体的に

黄色いです(笑)



tigerstoilet2

同じ階のトイレに続く通路も

黄色と黒の縞々です



tigerstoilet3

入口付近には

分かりやすいマーク(^^ゞ



tigerstoilet

はい。ここ入って下さい↑



気分がとてもUP!するエリアですね




tiger

こちらは本物の TIGER!

格好いい



tigers2


美しいですね~


天王寺動物園で

かなーーーーり長い時間を

ここで過ごし


気付けば

撮った写真10枚以上が「とら」でした


すっかり飽きてしまったNさんは

この虎たち以上に 

うしろで あっち行きこっち行き

うろちょろ歩きまわっておりました(笑)







蟹江の交流センターで

miho先生の マクロビスィーツ講座に参加しました



teaset


紅茶もスタンバイ(^^)

いずみんが美味しく淹れてくれました♡



クロビ・スコーンを習いましたよ


scorns



macrobisweetskouza

miho先生作 トライフル(←いえた!\(^o^)/ )も



soylattemilktea

紅茶はソイ・チャイです

スパイス入って からだがあたたまります



truffles2

このトライフル (←覚えたので何度も言う(^^ゞ )

スポンジ&豆腐クリームが

絶妙のまろやかさ!


とても美味しかったです♪



truffles

可愛いので

並べてみたりなんかして…

(ヘタを彩りにのせるなんて、あやめちゃんのセンスが素敵!)


miho先生

いずみん、あやめちゃん、あきえちゃん、

他ご参加のお母さんたちと可愛い赤ちゃんコンビ♡


有難うございました~(*^。^*)







 



お久しぶりで いずみんにお会いしたら…


「これ みつけちゃった♡」

…と


とってーーーも素敵なプレゼントを頂きました\(^o^)/



toramaccori


マッコリ タイガーズversion!!!


わぁお!


感激して飛び跳ねてしまった(^^ゞ




maccoriandstrap

ほらほら みてください

ユニフォームのマグネットまでついていますよ(^^)v



背番号たしかめたら


お!

なんと!



strap

14番ではありませんか~(*^^)v


能見投手のものでした(*^。^*) ヤッタ



桧山選手引退後は、虎いちの男前です…よね?チョキラブラブ




昨日は色々楽しいこと盛りだくさんの日でしたが

いずみんのお蔭様で

最高のスタートになりました♪


有難うございました~(*^_^*)











相場英雄さんの

『震える牛』



furuushi


新聞の書評に

「…これはノンフィクションなのか」

とか

「発表して大丈夫なのか?」


という表現があったくらい


現実に「ありそう」な食の問題が

根底にドヨンと存在しています


形式は

刑事もののサスペンスなのですが…



読みながら

何度もゾゾッとしている最中です