南イタリア、プーリア地方の、
アルベロベッロのトゥルッリ
ユネスコ世界遺産
いろんな写真をとっても、
大体同じ印象になってしまうほど、
家の特徴がすごいです。
この家のかたまりは、
屋根にシンボルを描いてました。
前はなかったものかもしれませんが、
もっといろいろ特徴をつけるためでしょうか・・・
もともとは、きっと、
壁も屋根と同じように、
上から見ると、
丸く作られていたのかもしれませんが、
考えてみると、
家具も何もかも、
そんな風に考えられてないので、
きっと収まりも悪いので、
したの家の部分だけ、
四角く作って、
屋根だけとんがり帽子、
という風になっていったように、
予想しました。


