アルベロ・ベッロn01


南イタリア、プーリア地方の、
アルベロベッロのトゥルッリ

ユネスコ世界遺産

いろんな写真をとっても、
大体同じ印象になってしまうほど、
家の特徴がすごいです。


この家のかたまりは、
屋根にシンボルを描いてました。


前はなかったものかもしれませんが、
もっといろいろ特徴をつけるためでしょうか・・・


もともとは、きっと、
壁も屋根と同じように、
上から見ると、
丸く作られていたのかもしれませんが、


考えてみると、
家具も何もかも、

そんな風に考えられてないので、

きっと収まりも悪いので、
したの家の部分だけ、
四角く作って、
屋根だけとんがり帽子、
という風になっていったように、
予想しました。



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