関西大学体育会野球部ブログ

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関大野球部の活動を紹介します!!
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いつも関西大学体育会野球部のブログをご覧いただきありがとうございます。


本日は、KAISERS BASEBALL FIELDにて第49回総合関関戦が行われました。


総合関関戦は、関西大学と関西学院大学の両体育会が、良き友、良きライバルとして親睦を深めながら試合をし、勝敗数を競う伝統の一戦です。


今年で49回目を迎える総合関関戦のスローガンは「轍」(わだち)です。全員が勝利に向けて心を一つにし、関大野球部らしい色を出しながら、長い歴史に轍を刻めるよう、総合関関戦を戦い抜きます。





 先発メンバー

① D)渡邊拓(文1・東洋大姫路)

② 4)金森(法3・愛工大名電)

③ 9)中村(社安4・興國)

④ 8)山本峻(人健3・延岡学園)

⑤ 6)宮本青(経3・報徳学園)

⑥ 3)澤村(総情2・三重)

⑦ 2)笠井(法4・社)

⑧ 5)森内(総情4・福井工大福井)

⑨ 7)河田(文4・大阪桐蔭)

    P)百合澤(人健3・開星)



 試合ダイジェスト

1回

金森の左前安打と四球で一死満塁の好機を作ります。

しかし、相手の好守備に阻まれ、本塁を踏むことができません。

その裏。

先発のマウンドを任されたのは百合澤。



百合澤

先頭打者に四球を許し、3番打者に長打を浴び、先制点を与え、0-1となります。

2回

二死から森内が中堅手の頭上を越える二塁打を放ちます。


森内


さらに河田の四球、渡邊拓の左前安打で続き、二死満塁と絶好の好機を迎えます!

しかしここは相手投手に軍配があがり、無得点でこの回を終えます。

3回

春季リーグ戦で外野手ベストナインを獲得した中村が打席に入ります。

巧みなバットコントロールで安打を放ち、出塁に成功します!


中村

そして、二死三塁で打席には澤村。

鋭く振り抜いた打球は左前へ運ばれ、三塁走者が生還!
1-1の同点に追いつきます!

その裏。
百合澤が2つの三振を奪う圧巻の投球を見せ、チームに勢いをもたらします。

4回

森内が2打席連続となる二塁打を放つと、続く河田も中前安打で繋ぎ一死一、三塁の好機を作ります。

そして渡邊拓の内野ゴロの間に森内が生還し、1点を追加。2-1と勝ち越しに成功します。



渡邊拓

6回

二死から、金森が捉えた打球に中堅手が横っ飛びで捕球を試みます。しかし、これを破ると快速を飛ばし一気に本塁へ!
ランニング本塁打で追加点を挙げ、3ー1とリードを広げます!



金森の生還の様子

その裏。
百合澤に代わり、西山(文1・近江)がマウンドへ上がります。



西山

一死から安打を許すものの、冷静な投球を見せ、次打者を併殺に打ち取り無失点で切り抜けます!

7回

二死から打席には、先ほど同点適時打を放った澤村。

目線の高さの弾道・光速の打球速度で左翼スタンドに突き刺します!



澤村

値千金の本塁打で4-1とします!

その裏、マウンドには桑山(商1・津田学園)が上がります。



桑山

丁寧にコースを突く投球を見せますが、相手打線に捕まり2点を失い、4ー3と1点差に迫られます。

8回

この回から羽藤(商3・明石商)が登板。
先頭打者に四球を与え、犠打で進塁を許しここで降板します。



羽藤

そしてここで守護神・中原(商4・徳島商)がマウンドへ上がります。



中原

安定感抜群の投球で後続を打ち取り、流れを渡しません!

9回

最終回のマウンドにも中原が上がります。

一死から安打を許すも、力強い投球で相手打線を封じ込み、最後は内野ゴロに打ち取り試合終了!

関大が伝統の総合関関戦を4-3で制しました!

 総評


本日の試合では、初回に先制を許すも、地道に得点を重ねて逆転することが出来ました。約1週間後に迫る全日本大学野球選手権に向けてチームに勢いを与える勝利となりました!



また、本日は春季リーグ戦優勝祝賀会と全日本選手権大会に向けた壮行会が開催されました。


今春の関西学生野球連盟春季リーグ戦において、31年ぶりとなる春季リーグ戦の優勝を果たし、全日本大学野球選手権大会への出場を決めました。


本日は多くのOB・OGの皆さまにご出席いただき、選手たちの快挙を祝福するとともに、チームへ温かい激励をいただきました。


全日本大学野球選手権大会でも、引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。




祝賀会・壮行会の様子


 次回の試合

次回の試合は、東京ドームにて、

第75回全日本大学野球選手権記念大会 1回戦 対北海学園大学が、14:00試合開始予定です。


今後も、関大野球部に温かい声援をよろしくお願いいたします。


マネージャー 水越 はるか




いつも関西大学体育会野球部のブログをご覧いただきありがとうございます。


本日は近畿大学生駒総合グラウンド にて、前期チャレンジリーグ 対 近畿大学が行われました。


リーグ戦では、31年ぶりの優勝を達成し、その勢いに後押しされるように未来を担う選手が勝利を目指し、グラウンドへ向かいます!



 先発メンバー

① 4)西﨑(政策2・中京大中京)

② 8)熊谷(人健2・甲南)

③ 9)後根(ビジネス2・近江)

④ 7)白川(政策2・興國)

⑤ D)福原葵(経1・履正社)

⑥ 2)久保聡(社安2・佐賀北)

⑦ 5)伊藤城(化生2・浜田)

⑧ 6)矢野(人健2・明徳義塾)

⑨ 3)藤野(人健1・大垣日大)

   P)山本晴(環都2・愛知)


 試合ダイジェスト

1回

先発のマウンドには、山本晴が上がります。
一死満塁と立ち上がりに少し苦しみますが、無失点で抑えます。



山本晴

2回、3回

持ち味である変化球を巧みに使い、安定した投球で三者凡退に抑えます!

その裏。
先頭打者の伊藤城が左前安打で出塁します!



伊藤城

続く矢野が犠打を決め、一死二塁と好機を作りますが、後続が続かず得点には至りません。

4回

この回は両者三者凡退に終わり、試合は膠着状態が続きます。

5回

好投を見せた山本晴に変わり、桝田瑛(総情2・若狭)がマウンドに上がります。



桝田瑛

四球や犠打などで二死三塁とすると、失策により1点を失います。
その後、2つの四球で二死満塁のピンチを招くも、力強い直球で二飛に打ち取り、最小失点で切り抜けます!

6回

桝田瑛に変わり、礒田(法1・愛工大名電)がマウンドに上がります。



礒田

鋭い変化球とテンポの良い投球で三者凡退に抑え、チームに良い流れを呼び込みます!

その裏。
反撃に挑む関大は、先頭打者の矢野が内野安打で出塁します!



矢野

しかし、相手投手を前に後続が倒れ、本塁が遠い展開が続きます。

7回

先頭打者に安打を許すも、落ち着いた投球で後続を抑え、スコアボードに0を並べます!

8回

礒田に変わり、藤井(商2・大手前高松)がマウンドに上がります。



藤井


緩急を織り交ぜた投球で2つの三振を奪い、相手打線を寄せ付けません!

その裏。
矢野がセーフティバンドを決め、出塁します!
しかし、併殺などにより走者を進めることができません。

9回

藤井に変わり、竹中(ビジネス2・西大寺)が上がります。



竹中


持ち前の直球で2つの三振を奪い、最終回の攻撃に繋げますが、あと1本が出ず0-1で敗戦しました。


 総評

本日の試合は、先発・山本晴を筆頭に投手陣が粘り強い投球を見せ、最小失点に抑えることができました。しかし、打線は好機を作りながらもあと一本が出ず、得点に結びつけることができませんでした。

試合を通して見えた課題を一人一人が真摯に受け止め、次戦では攻守ともに成長できるよう練習に励んでまいります。


今後も、関西大学体育会野球部に温かいご声援をよろしくお願いいたします。


マネージャー 福嶋 美空



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第7回マネージャー通信は、猪熊(総情2・滝川第二)が担当し、「学生コーチ」についてご紹介いたします。


関大野球部では、毎年現役選手の中から数名が学生コーチへと転向し、普段の練習メニューの作成や試合メンバーの選定など、監督・コーチの意図を現場に落とし込み、選手に直接指示を出す重要な役割を担っています。


今回は、全4名の学生コーチにインタビューを行い、それぞれの立場から見た役割や思いに迫りました。



左から、中元、尾崎、樋口大、仁木

ぜひ最後までご覧ください!

 


 

学生コーチとは 

学生コーチは、日々の練習や試合の中で、監督・コーチの方針を理解し、それを選手へ伝える役割を担っています。具体的には練習メニューの作成やチーム分け、試合メンバーの選定など、最前線でチームを支えています。


また、選手一人ひとりと積極的にコミュニケーションを取り、課題を見つけながら成長をサポートすることも重要な役割です。時には選手に寄り添い、時には厳しい判断を下しながら、チーム全体をより良い方向へ導いています。


監督・コーチと選手の間に立ち、双方の思いをつなぎながら、最前線でチームを支える学生コーチ。

関西大学体育会野球部の勝利の裏には、彼らの存在が欠かせません!

 


 

ここからは4名の学生コーチへのインタビューをご紹介します!




はじめは、仁木(経4・英明)です!



学生コーチになった経緯を教えてください。


きっかけは、前学生コーチの岩月さん(令和8年卒業)、村上さん(令和8年卒業)から「やってみないか」と声をかけていただいたことです。

以前から学生コーチという役割に興味を持っており、いつ声をかけられても後悔しないよう、日々の練習に取り組んでいました。


このまま選手として野球を続ければベンチ入りできる可能性はあると感じていましたが、主力として活躍する姿はあまりイメージできませんでした。それなら、学生コーチとして最前線でチームに貢献する方が、自分にとってより大きなやりがいを感じられると思い、この道を選びました。


仁木さんにとって、学生コーチの役割とはどのようなものですか?


選手の一番の理解者になることだと思います。

元選手として、練習しても結果が出ない苦しさや、厳しい練習になかなか取り組めない時の気持ちはよく分かります。

だからこそ、選手としっかり話をして信頼関係を築くことを大切にしています。

信頼されていなければ、自分の言葉に説得力は生まれません。選手に寄り添いながら、時には厳しく、時には優しくサポートすることが、学生コーチの役割だと考えています。


監督・コーチと選手の間に立つうえで、難しいと感じることはありますか?


練習を頑張っている選手は、どうしても試合のメンバーに入れてあげたいと思います。でも、その「情」を優先しすぎると、強いチーム作りにはつながりません。そこが一番難しいと感じています。

学生コーチになってから、ある程度ドライに考えなければならない場面もあることに気づきました。


学生コーチとしてのやりがいを教えてください


自分が練習相手をした選手が試合で結果を残してくれることは、めちゃくちゃ嬉しいです。

今回の春季リーグ戦でも、普段よくバッティングピッチャーをしていた大奈(=森内大奈(総情4・福井工大福井))、かんじ(=中村莞爾(社安4・興國))が大活躍してくれました。

そうした姿を見ると、学生コーチをやっていて良かったと思います!


学生コーチを経験する中で、自分自身が成長したと感じることはありますか?


一つは、野球に関する知識が増えたことです。

常に監督の横で試合を見て、試合後にも試合の話をする中で、野球にかなり詳しくなったと感じています。


もう一つは、身体やトレーニングに関する知識が身に付いたことです。

久米トレーナーとよく話をしながらトレーニングや練習内容を決めていく中で、身体のことや時期に合ったトレーニングについてさまざまなことを勉強させていただいています。

そうした知識を得られたことは、自分にとって非常に良かったと感じていますし、大きな成長に繋がっていると思います。


今後、どのようなチームをつくっていきたいと考えていますか?


今チームの土台となっている「全力疾走」と「全力発声」を、もっとチーム全体に浸透させたいと考えています。

Aチーム、Bチーム、Cチームのどこに所属していても、

「関大といえば、全員が全力で走り、腹の底から声を出す」と言われるようなチームにしたいです。

そんなチームを秋までに作っていきたいです!



次は、樋口大(総情4・関大一)です!



学生コーチになった経緯を教えてください


肩の痛めていてこのまま選手として野球を続けても意味がないと思いました。

それでも、少しでもチームに貢献したいと考えた時に、学生コーチという道がありました。


その決断をした時、どのような気持ちでしたか?


15年続けてきた野球をここでやめることには、やはり複雑な気持ちがありました。

でも、完全に野球を辞めるわけではなく、これまでと同じようにグラウンドに立ち続けることができると考えると、学生コーチになることに迷いはありませんでした。


現在の主な役割を教えてください。

Aチームをしっかりと見るというよりは、チーム全体を俯瞰しながら偏りなく見る役割を担っています。

あくまで学生コーチの二番手として、仁木を支えることを意識していますが、仁木がいない時には自分が中心になって全体を見るようにしています。


​学生コーチとしてチーム全体を見る中で、最も意識していることはなんですか?


一番意識しているのは、自分から積極的に選手に話しかけることです。特に下級生は自分から相談したり話しかけたりすることが難しい場合もあるので、こちらから積極的にコミュニケーションを取って、その中で課題を見つけるようにしています。

アップの中でも前に立って全体を見るのではなく、端から端まで歩きながら、一人一人の様子を確認することを心掛けています。


学生コーチとしてのやりがいを教えてください。


様々なことを相談してくれたり、アドバイスを求めてくれる選手がいます。

そうした選手が試合で活躍する姿を見ると、とても嬉しくやりがいを感じます。


学生コーチとして1番大変だと感じていることはなんですか?


人数が多い時の練習メニューの調整です。リーグ戦期間中は1年生が思うように練習できないこともありますが、通常の期間ではそうはいきません。

すべての選手にできるだけ均等な練習機会を与えなければ不公平になってしまうため、限られた時間の中で全員がしっかり練習できるメニューを考えることに難しさを感じています。

ただ、それ以外にはやりがいしか感じてません。


最後に、学生コーチとしてこれだけは伝えておきたいことを教えてください。


些細なことでもなんでも相談してね!




次は、尾﨑(文4・関大一)です!



学生コーチになった経緯を教えてください。


仁木に呼ばれて、「学生コーチになってくれへんか?」と誘いを受けました。初めはしんどそうやし、やめておこうかなとも思いました。

でも、大学2年の時に大きな怪我をして、少し腐ってしまい、ただ野球をしているだけという感覚が強くなってきました。

それで、このままただ単に野球をしているだけではダメだと思い、チームのために何かしようと決めて学生コーチになりました。また、将来的にも良い経験になるのではないかと思ったことも理由の一つです。


現在の主な役割を教えてください。


自分自身がAチームに所属していなかったこともあり、現在はAチームからCチームまでをつなぐ橋渡しのような役割を担っています。

あとは、選手全員が打てるように、守れるようになるために、バッティングピッチャーやノックをたくさんしています。


チーム全体を見る中で、最も意識していることは何ですか?


Aチームが意識していることを、練習前の集合で常に伝えるようにしています。

AチームからCチームまで、チーム全員が同じ意識を持って練習に取り組めるよう心がけています。


AチームからCチームまでを繋ぐ橋渡し役として難しいと感じることはありますか?


みんながみんな野球一筋で入部しているわけではないと思うので、全員の方向を統一させることはなかなか難しいと感じています。


そのような難しさを感じる中で、学生コーチとしてやりがいを感じる瞬間はどのような時ですか?


何気なく「ありがとう」と言ってもらえることはもちろん、試合で勝ったときや、みんなが打ってくれたときなど、やりがいを感じる瞬間は数えきれないほどあります!


選手時代の経験で、現在の学生コーチとして活かされていることはありますか?


大学一年生の夏休みにしていたバッティングピッチャーの経験です。あそこで強靭な精神力と肩力を鍛えることができました(笑)。


今後、学生コーチとしてどのような存在になりたいですか?


仁木みたいに、自分から声を張り上げてチームを引っ張っていけるような存在になりたいです。




最後は唯一の3年生、中元(人健3・赤穂)です!



学生コーチになった経緯を教えてください。


少しでもこのチームに貢献するにはどうすればよいかと考えたときに、学生コーチという立場が頭に浮かんだことが大きなきっかけです。

また、将来の夢が教師であることもあり、学生コーチとして経験できることは将来にも大きく繋がると考え、学生コーチになることを決めました。


現在の主な役割を教えてください。


学生コーチになってまだ2か月でまだまだ分からないことばかりですが、先輩の学生コーチの動きや発言を見て勉強し、真似をしている段階です。


具体的には、残れる時は鍵を閉める時間近くまでグラウンドに残り、ノックを打ったりトスを上げたりしながら、遅くまで頑張っている選手を見ています。


遅くまで残って頑張る選手を見て、どのようなことを感じますか?


頑張っている選手を見ていると、やはり結果を残してほしいという思いが一番にあります。

練習は裏切らないと思うので、試合に出てきっかけを掴むためにも、これからもたくさんノックを打ち、バッティングピッチャーも務めるので、続けて頑張ってほしいです!


学生コーチとして一番大変だと感じていることは何ですか?


ノックを打つことの大変さをとても痛感しています。

まだまだ狙ったところに正確に打つことができず、苦戦しています。

また、今の時点でもかなり体力的にきついので、真夏の練習を考えると、もっと体力をつけておかなければならないと感じています。


今後、学生コーチとしてどのような存在になりたいですか?


仁木さんを超える存在になることが目標です。今の野球部が強いのは、仁木さんの存在があってこそだと思っています。

だからこそ、将来的には「中元が学生コーチだったからこそ、このチームは強くなれた」と思ってもらえるような存在になりたいです。




インタビューは以上です。

ご協力いただいた学生コーチの皆様、本当にありがとうございました!

  

選手としての経験を活かしながら、チーム全体を支える学生コーチ。

普段表舞台に立つことは少ないものの、学生コーチの存在なくしてチームの活動は成り立ちません。


それぞれが異なる役割を担いながらも、チームの勝利に貢献したいという思いを胸に、日々責任感を持って取り組んでいます。

 

 

編集後記

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

第7回マネージャー通信はいかがでしたでしょうか?
グラウンドで選手たちに指示を送りチームを支える学生コーチ。
試合で活躍する選手だけでなく、その裏側でチームを支える存在にもぜひ注目していただければ幸いです。
 
次回マネージャー通信は、6月下旬ごろに公開予定です。
 
今後とも、関西大学体育会野球部に温かいご声援をよろしくお願いいたします。
 
マネージャー  猪熊  大智