半月板縫合と変形性膝関節症の手術が保留になっていたので整形外科へ行って来ました。


みけさーんと呼ばれ診察室へ入っていくと

PCの画面🖥を見ながら先生、


あっ、膵臓の検査はどうでした?


はい、大丈夫でしたニコニコ


良かったですね。何だったんですか?


(そう言われると思って書いてきました)

IPMN 膵管内乳頭粘液性腫瘍 でした。


PCに向かい病名を書き込んでました。

🖥カタカタ


その治療は?


6ヶ月の経過観察です。

🖥カタカタ


そーですか。

膵臓と聞くと不安だったでしょう。

良かったですね。


ありがとうございます😊


そんな会話をしながらこれからの治療を相談しました。


仕事を辞めたので、以前よりは良くなりましたがまだ足は痛い。予定通り手術をお願いし、手術日は11月22日に決まりました。


手術は高位脛骨骨切り術です。

O脚の足🦵の脛に切り込みを入れ、くさびを打ち込みプレートで繋ぐ。X脚ぎみにして膝の軟骨を守る。ざっくりこんな感じと理解しています。


人工関節と違い、自分の関節で過ごせるのが大きなメリット。軽症から中症の人でアクティブに動きたい人向けの手術です。回復とリハビリに時間がかかるのかデメリットです。痛みも強いらしいえーん


保険の限度額申請書での支払いは月ごとなので、月をまたぎたくなかったけど、年内退院を目指したいので仕方ないですね😟


再度、手術の手続きをして後は当日まで自宅待機ですにっこり