※読まなくていいです、記録のみ
半年毎に会場が替わる市(単位)のかいぎにサブ参加。
後期は、昨年までホームだった、我が市のかいぎ。
試食で大福、ひゃっほーぅ。
憧れのあの方も参加されるのだが、
私と目が合った途端、思い出されたようで、
あの方「いいんちょう、この前はすいませんでした!」
なんのことかと思ったら、
あの方の事務所から、こうほういいんさんが毎月私の主催するかいぎに出られていて、
そのいいんさんの担当の事務さんが、あの方だということは、会話の中からうすうす気づいていたんだけど、
先月のかいぎでそのいいんさんの報告のときに、
報告書の入力ミスが修正されていなかったことと、資料の添付忘れがあって、それは担当事務であるあの方のミスだということも、うすうす気づいていた。
かといって、私が困るようなことも、ましてや謝られるようなことではないのだが、
報告書の入力ミスが、面白い間違いだったので、
「これは、このままでいいの?」と思わず突っ込んだら、
いいん「修正しといてくださいって言っといたのに、されてない〜!」
と言われて、笑いが起こり、私的には楽しかったのだが、
もしかしたらいいんさんが事務所に帰って、「修正もされてなかったし、資料も添付されてなかった!」と言われたのか、
次のかいぎのときには、ちゃんと正しいものが送られてきたんだけど、
そのことを謝ってくださったようだった。
って、私が気になったのは、それではなく、
私のことを役職で呼び、わざわざ謝りに来てくださるなどという行動を取られたこと。
あの方と知り合ったときは、私はまだ入ったばかりのぺーぺーで、もちろん相手は目上の方であったわけなんだけれど、
確かにあの方の仕事は、私たちをサポートしてくださることではあるのだけれど、
私に対してそんな態度を取ってくださるなんて、
私はいつの間にやらそんな立場になったんだなぁと、
なんだか恐縮だなぁと思って。
他の方もそうなんだけれど、
事務さんは私たちをサポートしてくださるのが仕事だけれど、
それが全面に出てしまっているので、
周りを見ても、私たちって、偉そうだなぁと思うし、
一歩間違えると、私たちは事務さんを解雇させることすらできるという、おそろしい立場なので、
謙虚さを今一度思い出し、思いやりを持って接していかないといけないなぁと思った。
〜余談〜
前回のかいぎで、始まって自分の番が来るのは4〜5時間後なので、ようやく喋れて調子に乗って喋ったことが、
ぎじろくにそのまま載ってしまい、焦った。
前期、他の市のかいぎでは、「いいんかいから報告があった」くらいしか書かれなかったのに、
ホームだったからといって?そんな事細かに書かなくても…恥ずかしいわ…
と言いながら、今日も調子に乗って喋り倒してきたが。
来月は何て書かれるかしら…

