褒められるより怒られたい、
いや、むしろ罵られたい
どうも僕です
ようやく感覚を取り戻してきました(叩き3戦目)
今日もどーでもいいひとりごとを
最近、ホント最近ですね、7月3日に後楽園行きまして久々の新日本、久々のプロレス観戦して参りました。いや~面白かった❗️やっぱりプロレスは生に限る、そして中邑棚橋はやはり別格ですな。個人的にはニックジャクソンのスワントーンが見たいと思ってたんですがバッチリ見れました。スーパージュニア見てからニックの上手さにかなりハマってます。
飛んだ瞬間。避けられてたけど美しいね~。ヨシハシとは違う。
そして、こういうときいつも思う。BUMPのライブ、LUNA SEAのライブ、プロレスに行った後、毎回、いつも思う。
『この感動を共有したい。』(切実)
今の職場に来て丸2年、僕がプロレス好きとはみんな知ってますがそれ以上興味を持つ方はzero。LUNA SEAのライブ、BUMPのライブ、何回か言ってますが話を聞いてくれる方は零。これはもはやジャンルではなく自分に問題があるのは明らかなのです。いや、共感してほしいなら僕ももっと積極的に話しかけないといけないのはわかってます(28歳、いまだシャイ)。でもだって興味ないことしつこく話しかけられないじゃない。それで嫌われたくないじゃない。あの人もプロレスなんて1ミリも興味ないし、むしろ嫌いだよきっと。そんなの好きな俺のことも嫌いだよきっと。最初から俺そのものが受け入れられてないよ(ヤケっぱち)。
でもね、僕は発見したんですよ。
共有したいと思う心を埋める方法を。
自分の好きな事を押し付けるのではなく
彼女が好きな事を自分も好きになる
ということ
それについてはまた次回
それでは
PS、でも一緒にプロレス行きたい
