
今日は朝からお弁当持ちで合唱部
ホールでやるのは。。もう最後かな?!と思い
今日は午後から観に行きました。
午後からの本番に対して、子供達は、朝からリハーサル!一丁前です。
この夏、共に頑張っただけに、皆が可愛くて
自分の子供と言うより、皆の舞台を見に行った感じでした
終わって楽屋に帰る子供達に、お疲れ様!っと皆に挨拶
娘は気づかず。他の子供達と笑顔で手を振り見送った。
皆の笑顔が、私にはとても心地よく色んな疲れが吹き飛んで!
明日も仕事だけど
今日は今日で楽しむか!と
夕方、娘に映画を誘った
娘のお休み充実作戦に乗っかって
一緒にPM7時からの怪盗クルーを観に行った
先にご飯かな?!と、友達のお店で食事して
ついつい話し込み7時ギリギリ映画館へ
3人の子供達と出会いパパとなり
その後今回、結婚してママが出来た
色んな作家がこの時期描いているのは
血縁だけではなく、家族、仲間、色んな形があって良い!
繋がりがそこにあり。気持ちが通じて心が通うその関係が大事的な世界
本当に私もそう思うのです
心の時代かな
合唱部の子供達も(もちろん娘や姪っ子も)
養護施設の子供達も
同じ大切な存在
私は片思いでも良いから、出来る限り子供達を見続けて行きたい
そんな風に思うのです
確かに、子供は素直で
キチンと向き合い、観ていてあげると、笑顔を魅せてくれます。
こちらの方が癒されているんですよね。