なぜ
音楽をしたいのに金がかかるのだ
音楽がしたいってそれだけなのに金がかかるのだ
電気のない時代はどうしてたの?
アコースティックでロックはひいちゃダメなの?
むかつくよ 腹立つよ
うちはエレクトリックなんて求めてないのに
マッチしてねえよ!フィットしてねえよ!て
うるせえよ
アコースティックギターがすきなんだよ
けどロック調のマイナー調の曲がすきなんだよ
うるせんだよ頭んなか
なんで貫けないんよ 脆弱な神経をしておる 見た目に反して
路上でます。
なぜ
音楽をしたいのに金がかかるのだ
音楽がしたいってそれだけなのに金がかかるのだ
電気のない時代はどうしてたの?
アコースティックでロックはひいちゃダメなの?
むかつくよ 腹立つよ
うちはエレクトリックなんて求めてないのに
マッチしてねえよ!フィットしてねえよ!て
うるせえよ
アコースティックギターがすきなんだよ
けどロック調のマイナー調の曲がすきなんだよ
うるせんだよ頭んなか
なんで貫けないんよ 脆弱な神経をしておる 見た目に反して
路上でます。
ピックケースがいかれてきてます。
ふたがゆるゆる お金ないです。使いすぎて
収入源ないのに。。。げーげー
そしてピックには足が生えてるよね あいつら
最近のお話。
バンドがくめそうです 的な話をしました
が、その人と時間が合わない
まあピアノやってくれる子は同じ学校だから
さいあく二人でもいい
てか最初はそのつもりだったから
この頃のどの調子がよくなかったりして
それでも歌いたくて
しかし上手に歌えなくて
そもそも音域があってないのかもしれない高音域の曲
昔はちゃんと出たんだけど
今すごくかすれて汚い音になってる
しかーし そこであきらめません
まだ老いる年じゃありません
まだ発展中です
つい半年前できなかったことができなくなるはずがない
と思いまして。
いろいろ試行錯誤
結果、歌に対しての意識が変わってきた
歌い方も変わってきた
のどを開くってこういうことか・・
歌をうたうってこういうことか
腹から声をだせってのがわかった気がする
とりあえず声量と
とりあえず音をはっきりだすこと
言葉をはっきりいうこと
音をあわせること
これが第一関門
ここができてから
自分の歌い方、声をみつけていく
ベースの自分の声はのどをしめたあの声
たぶん、あれがきれいに聞こえるんだと思う。
そうなればうれしいね。
そんなかんじで
曲をつくりたいんだけど
やっぱギターだけじゃさみしいんだあ
そもそも詩がかけないんだあ
もっと刺激されたい
鼻から息をすって口で音をだす
これができませんー
うたってると注意が別のほうにもっていかれてーええ
鼻から吸って、のやり方だと
音が安定しやすくなる気がします。
しかし癖ってのはこわいこわい
からおけってきもちいいね
すごくうまく歌えるきがするよね
らんらんらーん
音楽は たのしい。