アルバイト
久しぶりにアルバイトをした
今日はとても疲れた
今日は腹立だしいことがあった
それまでの経過は割愛するが、一番上の先輩がこんなことを云った。
欲しいものは何ですか?と後輩が聞くと、「有能な男バ」
私はそれを聞いて腹がたった!
有能な男バとはなにか!?
その人は一番上の先輩アルバイト
私は、聞いてみたい。有能なトップ(ここでは男バのトップ)はどんなものなのか
私が有能なトップと言うものは、ただ仕事を性格にこなしているだけではだめであると思う。
有能なトップとは皆をまとめ、それぞれの性格をみて、いい所を引き出してあげ、悪いところがあれば指摘してあげる。そればいい上司ではないだろうか。
そもそも有能な男バが欲しいなどと、云ってるやつは駄目だ
トップのお前が有能じゃないから、駄目になるんじゃないか!
そんなことだから下の部下がついてこないのではないのか????
彼は、仕事ができる。しかし、部下への言い方や、ものの教え方は下手糞だと思う。
そんなこともあり少し今日は疲れた。
話は変わるが今、『渋谷ではたらく社長の告白』というサイバ-エ-ジェント社長、藤田晋
の本を読んでいる。
私は最近、起業したいと強く思っている
自分の納得いく会社を作りたい。
もちろん自分がどこまで出来るのか試してみたいこともある
この本を読んでいると、今まで起業したいと思っていても本当に出来るのだろうか??
そんな不安がよぎっていたが、もう私の気持ちは、一つの目標に向かいだした気がする
これで就職活動も、自分の今の目標を達成できるような、会社を受けようと思った。
もしそのような起業に全て落ちたら、落ちた時考えることにする。
私は思い立ったらすぐ行動するタイプであると思う
フットワ-クの軽さには自信がある
今の自分のなかで、一緒に会社を起こす奴は一人候補にあげている
久しぶりに
今日は久しぶりに河原町まで出かけた
最近はプレゼンだなんだでずっと大学にいた
今日は帽子を買いに行った
今まで生きてきて、帽子を買ったことがない
今頃になって、何故か帽子が欲しくなり
買いに行ってしまった
河原町のあらゆる店に入り、帽子を見た
自分に合う帽子はキャスケットか・・・
まあそのへんであると思う
帽子を見に行ったのだが、帽子を見てると他の服やパンツが欲しくなってくる
買い物は凄く好きだ
明日・明後日はバイト頑張るか
焼肉
今日は研究室での中間報告のあと、焼肉を食べに行った
久しぶりの焼肉で、とても美味しかった。
9人で行って、全て先生の奢りである。
とても太っ腹の先生。
ありがたいことである。
私も焼肉食いに行くぞ!!って云いたい・・・
帰る時は、自転車で帰る
もう冬も近づいているのだと思わせるような、夜露が自転車の椅子についている
外はとても寒い
ジャケットの襟を立てて、体を少し小さくする
もうそんな季節なのかと思った
これからは熱いカプチ-ノが恋しくなってくる
カプチ-ノを飲みながら読書が出来ればいいなぁ
もうすぐクリスマスも迫ってくる
恋をしなくては!
しかしそんな思いも・・・
とにかく寒くなってきたのでマフラ-を買いに行かなくちゃ
いい天気
今日はとてもいい天気・・・
秋晴れ
とても静かでいい感じ
私の研究室はいつも3人しかいない
全員集まると15人はいるのに、いつも3人
何故かなぁ
パソコンが少ないから?空気がいまいちだから?
色々理由はあるだろうけど、人が集まらない。
みんななんだかんだの理由で研究室はいつもポカンとした雰囲気
私はそんな雰囲気は嫌いではない
どちらかというと好きである
京都はこれから紅葉して、とてもキレイになる
鴨川を歩いたり、お寺を散策したりワクワクする
私は秋や冬が好きである
なぜか。それは寒くて色々なものを重ねて着れる。服を選ぶのが楽しくなってくるからだ。
冬はシ-ンとしてて、私の研究室のようだ
かと言っても私も、常にシ-ンとした空気では息がつまる。
たまには、大声で叫んだり、笑ったりしたい
なんてことを書いているのか分からなくなってきた
今、朝の11:30だ
なんとなく思っていることを書いてみた
プレゼン
今日はとても忙しい日だった
明日の演習のプレゼン準備である。
私の班は4人で構成されているグル-プである
パワポで発表することをまとめて分かりやすく作成していく
自分の頭の中では理解できていても、それを実際に言葉にして分かりやすく説明するのは難しい。
私はプレゼンが苦手である
発表の時にはグル-プで話し合ったことを的確に説明しなくてはいけない。
グル-プ内でしっかり話し合っておかないと、発表時にみんなの考えていることとは方向が違うことがある。
もし考え方の方向性が合っていても説明しだいで違う感じに聞こえることもないとは云えない
私のグル-プは結構意見の出しやすいグル-プであると思う。
しかしながらまだぎこちない空気がある。
私は大学院から今の学科に入ってきた。
なかなか皆と溶け込めない。
同じように他大学から入ってきた奴もいる
しかしそいつは皆と仲良くコミュニケ-ションをとり、付き合っている
私もそんなにすぐ皆とコミュニケ-ションがとれないかと日々悩んでいる
何故、私は人見知りと言うか、旨く出来ないのだろうか
全く新しい環境に行けばそうではないのだが、あるグル-プに行って一緒に何かをするのはとても難しく、エネルギ-を使う。
やはりぶつかって意見や会話をしていかなくてはいけないのだろうか
最近、めんどくさく感じることがある
ヤバイ(汗)
昨日は
アルバイのミ-ティングは言いたいことの半分くらいは言えたと思う。
かなりよかった。
バイトが終わってからフットサルにでかけた
10人しかいなく、インタ-バルの時間もほとんどなかった。
死にそうになりながらやった
しかし爽快な気分になった。
いまこの日記を書いているが、これからブログでビジネスをはじめたいとおもう。
よし!!
思い起ったら即、行動だ!
アルバイト
今日は久々のアルバイトの日である。
今日は何を議論するのか分からないが、ミ-ティングがある
あと少しで私の働いているバイト先はつぶれる。
70年という長い間ご苦労様でした。
あと2ヶ月半でなくなるアルバイト。もっと有意義に働きたい。
そのためにも今日はビシッ!!っと言うつもりである
最近、私がへっぴり腰なので後輩たちにも示しがつかない(笑)
とにかく行ってくる!
もう10月も・・・
10月も半分が過ぎ今年も後2ヶ月半となった
うちの研究室は今月の末から様々な人が訪れることになる
私は12月の半ばからTAとしてタイに勉強をしにいくのだが、そのかわりタイからも留学生がくる
11月1日に関西空港まで一人でタイ人を迎えに行かなくてはいけない
自分で行きます!と云ったものの、帰りの電車のなかでちゃんと会話が出来るのか心配である
相手はチュラロンコン大学に通っている学生で
チュラロンコン大学を知っている人はどれだけいるだろうか?
私も知らなかったのだが、日本で言う東京大学レベルの大学らしい
つまり賢いのだ
多分、英語の能力もかなりあると推測する
私も最近頑張って、英語を聞いたり、勉強したり頑張っているのだがなかなか難しい。
英語の出来る友達曰く、語学は才能ではない。努力で喋れるという。
私はその言葉を信じて日々努力するようになった。
皆さんは英語どれくらい話せますか?
これからの自分
最近、就職活動を始めて色々考える。
自分は何がしたいのか。よく聞く話だと、「あなたはうちの会社に入って何がしたいのですか?」と聞かれる。
何がしたいかなんてまだ良く分からない。
なんとなく思っていることは、企業を立ち上げ、現在世間を賑わせているM&Aコンサルティングの村上氏やライブドア堀江氏そして楽天の三木谷氏のような会社経営がしたいということだ。
最終的には映画業界買収なんてできれば、面白!
何故、映画業界を買収したいのかって?
それは映画が好きって理由だけじゃない。
私は役3年間映画館でアルバイトをしてきたが、理不尽なことが多すぎるしエンタ-テイメント業界なのにとても張り詰めた空気の社員ばかりである。
そしてなによりアホが多い!!
意味が分からないことばかり起こる。
しかし東京本社はそんなことはないらしい。
あるもうすぐ東京本社に戻る社員曰く、「東京本社はとても有意義に働けるし、やりがいがある」という。
私は本社で働いたこともなければ、ただのアルバイトであるのでよく分からない。
私が筆頭株主になれば、現場の意見も聞いてもらうことのできる、チャンスの多い且つ、フットワ-クの軽い会社にしたい。出来ればだが・・・(笑)
そんなこともあって独立したいと思っている。私の性格上それが一番向いているし、今一番したいことがそれである。
だから私は、そんなことができる独立精神旺盛な会社、フットワ-クの軽いところを探しながら、就職活動を行っている。
特ダネ
今日からまた新たに日記を書くことにする。
突然だが昨日の特ダネを観ていた人はどれだけいるだろうか?
私は実際テレビを観ていないのだが、長崎にいる友達からいきなり朝の8時ごろに電話があった。
「今、特ダネにでてなかった!?」友達から聞かれる。
私は何のことかまったく理解できなかった。
友達は「今出てたよ!村上さんが阪神買収についてどう思うか聞かれてたよ」って言ってきた。
そういえば一昨日梅田で会社説明会に行く途中、いきなり聞かれたことを思い出した。
いまさらだが、とてもアホそうな答えしか返していない自分に気づきとても恥ずかしくなった。
それらか何時間かおきに色々な友達から観たよという報告があった。
もう穴があったら入りたい気持ちでいっぱいである。
大学の友達は、「まあ賢そうなコメントじゃなかったね。でもカットされなかったんだし大切なコメントだったんじゃない?」とフォロ-なのか分からないが云われた。
ニュ-スは結構見ているつもりだが咄嗟に聞かれると動揺してしまう。
もっとカッコいいコメントができるように、日々もっと色々なことに関心をもち情報を得ようと再び思わされた出来事だった。