From 京都 to World -7ページ目

中華料理

今日はバイト上がりに、三条東大路の「龍門」という中華料理屋に行った。

ヤバイほど美味しくて、是非、みんな行って頂たい。



学園祭にて

最近、忙しくてブログを書くのをサボってしまっていた。

毎日、絶対に書こうと始めたのに、もう20日しか守れなかった。

しかし、結構みなさんに呼んでいただいて、コメントもして頂いている。

頑張って書かねば!!


まあそんな強制ではないが、自分の書きたい時に書いていこうと思う。


今日は、今年初めての大学の学園祭に行ってきた。

どこの大学か・・・


その名は、京都産業大学である。

可愛い後輩に、来て下さいと急き立てられ行った。

一緒に、私の先輩と留学してきたタイ人と三人で行った。


京都産業大学は京都に来て、二回目になる

とても山奥にある大学で、山の斜面に建っている。


しかし、綺麗な大学で。私もこんな大学に通いたいと思った。

プチ情報だが、立命館大学と同等の財力がある大学であるとのことだ。


可愛い後輩に連れられ、後輩が出している店の「ラッシ-」という飲み物を買い、喉を潤した。

まあ、とても美味しいとは云いがたいが、まずくはなかった。(笑)


学園祭では、女装した人や、最近世間を騒がしていたレイザ-ラモンHGの格好をした人もいた。


凄く露出した、ラムちゃんの格好をした女の人もいた。

なかなか良かったが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なところもあった


まあなにはともあれ


タイ人も楽しんでくれてよかった




タイ人

今日から11月です

私は,今日から英語に浸りながらの生活が始まりました.

今日からタイ人のお世話が始まったのです


研究室の会話は英語が公用語となりつつあるのか・・・

まだ日本語で喋っている部分もあるが,1ヶ月も経つと英語で生活あいていけるように頑張りたい.

「ORの抑圧」をはねのけ、「ANDの才能」を活かす

「ORの抑圧」とは、逆説的な考えは簡単に受け入れず、一見矛盾する力や考え方は同時に追求できないとする理性的な見方である。

「ORの抑圧」に屈していると、ものごとはAかBのどちらかでなければならず、AとBの両方というわけにはいかないと考える。

例えば、こう考える。


「変化か、安定化のどちらかだ」

「慎重か、大胆かのどちらかだ」

「低コストか、高品質かのどちらかだ」

「株主の富を生み出すか、社会の役に立つかどちらかだ」


人生はこの「ORの抑圧」に屈することなく、「ANDの才能」によって物事考えていかなくてはいけない。

「ANDの才能」とは、様々な側面の両極にあるものを同時に追求する能力である。

AかBのどちらかを選ぶのではなく、AとBの両方を手に入れる方法を見つけだすものだ。


この前も書いたが、「二兎追うものは一兎をも追えず」とかいたがこれは同時に行わないといけない。


例えば、奥さんを大切にしながら、会社でも頑張って働く。


どちらも両立しないといけないことが、世の中には沢山ある。



フィ-ルドワ-ク

今日は、演習のフィ-ルドワ-クとして、京都市青少年科学センタ-に行ってきた


3階建ての建物で、少し税金の無駄なところも見受けられたが、それなりに楽しかった。


見て、触って、科学の世界を体験すると、きっと小さな疑問が大きな感動になると思います


京都市青少年科学センタ-はあなたの科学する心を育てます。

20年人を思い続けたことがありますか?

『蝉しぐれ』


今日、映画『蝉しぐれ』を観てきた

来館されているお客様は、年配が多かった


しみじみとしたいい映画だった

ある少年が成長していき、大人になっていく話である

小さい頃に好きだった、両思いの彼女、彼等が再び身分の違う形で再開するのである

しかし、どちらも相手のことが好きだった


文四郎役の(市川染五郎)がふく役の(木村佳乃)に


『忘れようとも』

『忘れ果てようとも』

『忘れられるものではございません』


というシ-ンは、心の底からじ-んっとくるものがあります

藤沢 周平
蝉しぐれ

先生眼鏡買ってください

今日は、北大路北白川のOBJに行ってきた

店内に入ると、とても高級感のある店だ

自転車を店の前に停め、私と研究室の仲間3人で行った

私はまずアランミクリの置いている所に真っ先に行った

見ていて全く飽きない


なんて素敵な眼鏡なんだろうか


私はそんなに目が悪くない方だが、眼鏡をかけたり、見たりするのは好きだ


一つ凄く惚れた眼鏡があった

かけてみると、とてもかけ心地もよく

買ってしまいそうになった


しかし、値段を見ると約80000円


学生の私には手が出なかった


仕方なく、『また来ます』と言ってその店を去った


alain mikli

映画と演習そして読書

今日は充実した日だった

朝早くから『ニュ-シネマパラダイス』と『ワンスアポアタイムインアメリカ』の二本を観た。

凄く有名な映画らしい

私は映画が好きだが、そんなに詳しくない


『ニュ-シネマパラダイス』は3時間もある長い映画だった(完全版である)

シチリア島での、ある少年の成長していく物語である

映画館で、小学生の子供と映写技師との友情とそれを超越した話である

2人はとても年が離れているのだが、いい友達であり、先輩後輩であり、良い仕事仲間である

少年から大人になっていく家庭では、少し中だるみがあり疲れる。

しかし観終わるとなんだか、良かったなぁと思える作品だった


『ワンスアポンアタイム』に関してはなんだか良く分かりませんでした。

もう一回観てみる気にもならず

まあそんなとこです


その2本を観賞したあと、大学に行き演習の準備をした

演習とは、液体の性質をを利用した新製品企画である

簡単のようで難しい

液体と云ってもどんな性質があるのか??

液体と云っても何を利用するのか?


そもそも何を創るのか?

私たちの基本コンセプトはなんなのか


決めていかなくてはいけないことが、山盛りモリモリです


そかし悩んでいても仕方ないので、色々と調べモノをしました


今日から、『ビジョナリ-・カンパニ-』という本を読み始めた

また読破したら、感想なり書くことにする。


まあ今日はそんな日でした



渋谷で働く社長の告白

藤田 晋
渋谷ではたらく社長の告白

私はこの本を読み終えた今、私も会社を立ち上げたたいという気持ちでイッパイになった反面、そうでもないような気持ちです。


私は映画館でバイトをしているのは以前このブログにも書きましたが、何故私が会社を起こしたのかというと、若い間にビッグなことをしたいからです。会社で働いているみんなが気持ちを一つにして、みんなの意見が自由に出せる、そんな企業にしたいと思っています。


藤田晋社長は「21世紀を代表する会社をつくる」それが社長の目標です。

私も藤田社長に共感できる部分がありました

しかしながら、自分の夢を追ってあらゆるモノを犠牲にして自分の夢を実現すると言うのには少し、共感できない気持ちです。


私は会社を立ち上げた「21世紀を代表する会社」を創りたいですが、自分が楽しめなければいやです。

一度きりの人生、自分の夢も追い続け、そして自分のプライベ-トも充実させたいです。

家族も友達も大切にしたいということです。


しかし経営者たるものそう2兎も3兎も手に入れられないのでしょうか?


私は自分が愛している人のためなら、大体のことなら捨てることができます。

そんな奴が会社経営や会社を立ち上げるなどと言う資格はないのでしょうか?


今は、そんな気持ちです

なんだか、上手く表現できませんが・・・


しかし私は、会社を立ち上げたいという気持ちです!!

それには変わりありません


私にはいい仲間が沢山いる

そんななかまと一緒に企業できれば、どれだけ幸せなんだろうか


自分で言うのもなんだが、私には強靭な人望と人をまとめるリ-ダ-シップがえると思っている

これを見て笑う人がいるかもしれないが、笑う奴は笑わしておけばいい


絶対、あの会社で働きたいと思う会社を創ってみせる!!

私は、現在、大学院1年生だ。

2007年に就職して、2008年には会社を設立する!!

藤田晋社長を真似しているわけではないが、それくらいの気持ちだ!!



フットサル

今日はバイト上がりに、バイトの仲間と一緒にフットサルをしに行った

僕は初心者なので思うようにプレイできないが、それなりに楽しくやっている。


アルバイトと云えば、最近凄く暇である。

今日は、少しさぼっちゃいました


チケット売り場に行って、バイトの女の子と喋っていました

最近、てんで彼女ができないということをブツクサ喋っていました


彼女に言わせれば、今は彼氏は必要ないという

いるに越したことはないが、焦って彼氏が欲しいわけじゃないという

と言うことは、今は彼氏がいないということだ

和はそう解釈した

しかし、彼女は、彼氏はいないが、ダ-リンはいると云う

よく分からない


どういうことなんだ???

つまり彼氏はいらないと言うことなのか


最近、付き合うということがよく分からなくなっている

この人と一緒にいたい!という人に出会わない

しかし、恋は多い

あの人いいなぁ。とか色々

でもこの人だ、というひとはまだいない


自分がいいなぁって思う人にアタックしてみればいいものなのか??


よくわからない(涙)