会社でたまたま部下の二十歳位の女の子と恋愛感について話してた

 

その時に好きだった映画思い出してね〜

未だに、俺の恋愛の愛の基礎になってるって話をしてね

 

思い出して見てみた

 

 

『ノッティングヒルの恋人』

 

いやー、五年ぶりくらいかな?

 

観たのは…

 

めちゃくちゃ良かったね

何かすごい泣けたね〜

 

40歳になってね

なんか、見方変わった

この映画の深さ、真髄って、憧れじゃない

妙に理想と現実の間を絶妙についている物語

 

それだけ自分が成長した証かもしれない

昔は今話は夢物語で指くわえてみてる憧れの映画って感じが

 

今は無理と思っていたものをどんどん現実に変えて行ってる

自分が居て、そこのまっすぐに向き合って傷ついて悲しんで

達成したら、喜んで、涙流して、感動してって

生き方に変わっていってから、初めてみたら

全く別映画になっていた

素晴らしい映画だった

 

そしてツインレイに物語だった

 

息つく間もなくあっという間に終わっていった

 

 

 

 

ここで出会ったんだよな〜

奇跡と地獄の始まり

 

それでも俺もこの物語を選ぶよ

 

 

 

 

夢を 愛を、幸せを、奇跡を絶対に諦めるな!

生きていれば絶対に奇跡的なことに遭遇できる
絶対に諦めなければ、理想を持ち続ければね
 
ちなみにここで俺は泣けた…
 
 
 

 

 

歳を、環境を、境遇を理由に諦めるな!

絶対に諦めるな!!

夢の先は絶対に語れ!!

恥ずかしがるな!

大いに周りに笑われても俺は胸を張って

年甲斐もない理想をこれからも語り続けていくよ。

 

ここでも泣けた…

 

じゃないと夢は叶わない

俺はそうやって生きるよ

 

 

 

 

今ならわかるんだー

ヒューのこの心境

 

 

 

この心境もわかる

わかりすぎる

これは映画で俺は現実だけれどね…

こんな心境になることもある

 

まあこの後ヒューは自分の選択や気の弱さの

間違いに気づくんだけどね…

 

その時の気持ちも、その後の気持ちもわかるわー

 

 

泣けた…ただ泣けた…

 

歳とか関係ない

こんな気持ちで人を想いたいし、想われたい

 

こんな結末が起こる可能性があるなら

俺はどんなに苦しくても、きつくても

俺は一途に自分の生き方を貫くよ

 

ただ単に、レールに乗った、テンプレみたいな

ありきたりな、ドラマのない人生は送らない

 

映画にならない人生なら俺の人生ではないし、魅力的ではない

 

どんなに辛くても、悲しくても俺はそんな人生を望むよ

 

 

 

 

 

 俺はさどんな回り道をしてもね、いやむしろね

回り道をしたからこそ見える景色があると思うし

 

その回り道があるからこそ、

このベンチも特別なものになるんだよ

 

 

俺はこれからも奇跡をね

夢をね

理想をね

ただ純粋にいつまでも

目をキラキラさせて

追い続けて奇跡の人生を送るよ

 

俺にはそんな活力があるし、気力もガッツもある

 

奇跡を諦めたりしない

 

形はどうなるかわからないけれど、

いろいろ噛み合わないこともあるかもしれないけれど

 

最後はただただ願いに純粋に生きられる人間になるよ

 

 

いつまでも

 

 

 

 

メルシーメルシー

 

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