朝五時半に久々に間に合わず
漏らすハプニング

人気者で居られた
3階IBD病棟に別れを告げて
五階外科病棟へ
速攻でナースコール30分放置を
食らったが
担当してくた子は
一生懸命なので良しとしようか

緊張してるのか
尿管ステントのせいか
熱は37.7℃あった

やっぱりおしっこの後は痛い…

カロナール飲んで押さえ込む

Wi-Fiも飛んでないので
パソコンはしばしのお別れに…
術後じゃたいして何も出来ないから
まあ良しとしよう

待ち時間にストーマの説明をされる
DVDも鑑賞
あれ?意外にストーマする気まんまん?

まあ今の俺にはどうなろうと
その後良くなるなら
ノープロブレム、まったく問題ない
まあ良しとしよう


しかし話は覆る
七時に先生から説明が奥さん同伴で
凄い丁寧に説明してくれて
奥さんも納得

先生は絶対的な自信が有るようです
ストーマにするつもりはないと言い切った

さすが世界の先生
IBDの先生と外科の先生四人の
ストーマ推薦を覆して
かなり本気モードになってくれました

もう心は決まってる
先生も迷いがないみたいだから
安心したよ

ただ処置は適切でも
俺の痔ろうは手強いから
痛みが無くなるかはわからないと

膀胱は縫えば完了だし
先生に託して
自分を信じるしかない

けど世の中は不思議だ
自分が大手術だと思って
どんなに意気込んでも

先生は普通に家に帰って
御飯を食べて風呂に入って寝る
いつも通りに起床し出社する

そして手術の患者が俺ってだけで
オペを済ましてまた
日常の生活へ

世の中は不思議だよ
いつも思う
明日退院の人と明日手術な人
手術終わりの人と急患の人
みんなが同じ部屋に居る

本人が現実をどんなに大きく
感じようと、現実は何も変わらない
他人にとっては日常なんだと

それなら現実の感じ方を変えた方が
利口だね
くよくよするだけ時間の無駄になる

決して小さくは無いけど
これも俺の日常の一部として
特別扱いはしないかな?
出きるかな?(笑)

明日で決着つけてもらう







エンセリオまじで

アディオス

Pimp
Thank you for reading
It's Real

トランキーロだぜ~
カブロン!!

クローンのど真ん中立ってやる!!

アスタルエゴ
札幌のOKA������