仕事も一か月を経過して
雰囲気には
慣れたものの
自分なりに鳴り物入りで自信が有ったのだが…
どうにもこうにも
凡ミスが続いて
すっかり自信を無くして居た。
確かに
社会復帰とか
初めての業種だったり
新人の負荷ではないんだけど
俺には対した関係無くて
当たり前の行動すら
躊躇して
すっかり自信のない自分に意気消沈 していた。
そんな時
自分が車に積んだ荷物を
現地で降ろして確認する際に
無くなって居て
会社に電話。
何の疑いも無く
O『すいません…また荷物積み忘れてました…』
会『またか~どうしよっか~』
O『すぐ必要か現地で確認してみます。』
O『すいません、○○必要な分積むの忘れて居まして…。すぐ必要ですか?』
現『○○ならアイツもうすでに持ってったよ~』
て
よく有りがちな
勘違いなんだけど
何の疑いも
せずに
自分のミスと思った自分
を帰りの車で振り返って
『もっと自分を信じろ!!』
と強く思った。
仕事のみならず
自分の感覚
選択
行動
言動
全ての出来事を
信じ直そうと。
自分を信じろ大切さを
痛感して
仕事は
取りあえず
フラットな感じまで
盛り返し
可も無く不可も無く
の状態に
しかし
何か足りない…
力も出し切れて無い。
一体何が足りないんだろうか?
次回
『運とは運び。』
この次もサービスサービス~
Pimp
Thank you for reading
OKA
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慣れたものの
自分なりに鳴り物入りで自信が有ったのだが…
どうにもこうにも
凡ミスが続いて
すっかり自信を無くして居た。
確かに
社会復帰とか
初めての業種だったり
新人の負荷ではないんだけど
俺には対した関係無くて
当たり前の行動すら
躊躇して
すっかり自信のない自分に意気消沈 していた。
そんな時
自分が車に積んだ荷物を
現地で降ろして確認する際に
無くなって居て
会社に電話。
何の疑いも無く
O『すいません…また荷物積み忘れてました…』
会『またか~どうしよっか~』
O『すぐ必要か現地で確認してみます。』
O『すいません、○○必要な分積むの忘れて居まして…。すぐ必要ですか?』
現『○○ならアイツもうすでに持ってったよ~』
て
よく有りがちな
勘違いなんだけど
何の疑いも
せずに
自分のミスと思った自分
を帰りの車で振り返って
『もっと自分を信じろ!!』
と強く思った。
仕事のみならず
自分の感覚
選択
行動
言動
全ての出来事を
信じ直そうと。
自分を信じろ大切さを
痛感して
仕事は
取りあえず
フラットな感じまで
盛り返し
可も無く不可も無く
の状態に
しかし
何か足りない…
力も出し切れて無い。
一体何が足りないんだろうか?
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