「誰にも真似できない 同じ夢を見よう」


上手くいかないときに

独りだと切なくなる度に

君の顔を思い浮かべながら

何度この曲を聴いただろう


そういうとき

私たち どうやって乗り越えてきた?


もどかしさを進むための燃料にしてきたね


夢を介してまた再会する日まで

何千回この曲を聴くのだろう


そしてその度に呟く

小さく小さく君の名前を