「信号をちゃんと待っていて偉いね~」


通りがかりの老紳士に褒めていただきました。




月をちょいと眺めながら


吹き抜ける風の手触りを感じながら


立ち止まって信号待ちを楽しむ、



そんな心の余裕をいつも持っていたいものです。