先週の16日に子供がうまれ、先日22日に無事退院しました。
大変だと思うのが夜泣きですね。。。
自分も親から聞いたらそうだったらしいのですが、親は寝れない、寝れない・・・・
昼間に寝てるのを起こしたくなってしまいました。
ないてても可愛いんですが、夜は寝かして欲しいと思う今日この頃。
しっかりと育てて大人になっていってもらえるようにより一層頑張っていかないと。
以前にもG.Wの状況に関しての日記を書きましたが、
昨日の旅行会社向けのニュースを配信しているニュースサイトでも記載があったので、再度。
JTB調べだそうなので、全体を網羅してるのかまではわかりませんが、
前年比16.6 %減となっているそうです。正直もっと減っているのかなと想像していましたが、
徐々に客足が戻ってきているのですかね。。。。
平均単価は火、金が休みの人にとっては10連休になるからかヨーロッパ方面の長距離や燃油サーチャージが4月から値上がりしていることで上昇しているそうです。
カレンダーどおりでも行くことが出来るアジアやサイパンが人気のようですね。どちらの地域でも弊社で手配することが出来ますので、コメントやメールをいただければと思います。
個人的にいければどこか行きたいな・・・と凄く思っていますが、先日赤ちゃんが生まれたので、可愛がって日々が過ぎていきそうです。
安いからいきたいんだけどね^^;
ソースです http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=48605
昨日の旅行会社向けのニュースを配信しているニュースサイトでも記載があったので、再度。
JTB調べだそうなので、全体を網羅してるのかまではわかりませんが、
前年比16.6 %減となっているそうです。正直もっと減っているのかなと想像していましたが、
徐々に客足が戻ってきているのですかね。。。。
平均単価は火、金が休みの人にとっては10連休になるからかヨーロッパ方面の長距離や燃油サーチャージが4月から値上がりしていることで上昇しているそうです。
カレンダーどおりでも行くことが出来るアジアやサイパンが人気のようですね。どちらの地域でも弊社で手配することが出来ますので、コメントやメールをいただければと思います。
個人的にいければどこか行きたいな・・・と凄く思っていますが、先日赤ちゃんが生まれたので、可愛がって日々が過ぎていきそうです。
安いからいきたいんだけどね^^;
ソースです http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=48605
10月1日13:00より国立体育大学体育館で試合を開催。
更にマネージメント会社IMGは追加で9月22日にシャラポアVSズヴォナレ―ワのロシア美女対決を行う事も発表。
こちらの試合会場は台北アリーナ。
チケット価格は後日発表されますが、最高で1万元(日本円約3万円)は越えるでしょう。
10日以内に4名の現役トップ10に名を連ねる男女のプロ選手が台湾を訪れます。
これは台湾テニス史上類をみない大きな快挙。
IMG副総裁は「我々も今回のように2つの会場で、連続してトップ選手同士の試合を開催した事はない。
台湾テニスファンにとっては一生に一回の機会となるでしょう。
ニューヨーク、ロンドンですらこのようなイベントはないですから」テニスに詳しい業界人によれば今回の出場費、会場費、運営費などでナダルVSフェレールは7000万元(日本円約2億1000万円)、シャラポアVSズヴォナレ―ワは2700万元(日本円約8100万円)はかかるだろうとされており、2試合で1億元(日本円約3億円)を超えるイベントとなります。
主催単位はいいます「エキシビジョンでも世界最高水準のものを観客に見てもらいたい。これは真剣な試合です」。
2試合とも3セットマッチで開催されます。
ナダルとフェレールはプライベートでも仲が良く、告知用VTRではナダルが中国語で「二―ハオ」と挨拶し、「今回の初めての訪台を非常に楽しみにしています。台湾からも多くの有望な選手が出てきており、アジアの中でもテニス発展国の1つとして考えています。今回のエキシビジョン開催忘れないでくださいね」と発言。
フェレールも「台湾の人達は大変友好的でテニスが大好きな人が多いと聞いています。我々は最高レベルの試合をお見せします」と語りかけました。
ファンが気になるのはこの試合のチケットの件。主催単位はこの2試合の試合間隔は非常に近い為セット販売なども検討中とのことです。男子の試合を購入すれば女子の試合を割引販売等も考えているようですが具体的な内容はまだ発表になっていません。間もなくオフィシャルHPで発表しますが男子のチケットは29日に販売開始。女子は若干遅くなりそうです。
半分趣味の話です。。
シャラポワは日本でも試合をすることがありますが、(去年はパンパシ?で伊達に負けましたしね)ナダルの試合を見ることはそうそうないと思うので、個人的に見に行きたいと思い、記事にしました。
どの席で、というのもあると思いますがチケットいくらくらいになるんでしょうね。。。
更にマネージメント会社IMGは追加で9月22日にシャラポアVSズヴォナレ―ワのロシア美女対決を行う事も発表。
こちらの試合会場は台北アリーナ。
チケット価格は後日発表されますが、最高で1万元(日本円約3万円)は越えるでしょう。
10日以内に4名の現役トップ10に名を連ねる男女のプロ選手が台湾を訪れます。
これは台湾テニス史上類をみない大きな快挙。
IMG副総裁は「我々も今回のように2つの会場で、連続してトップ選手同士の試合を開催した事はない。
台湾テニスファンにとっては一生に一回の機会となるでしょう。
ニューヨーク、ロンドンですらこのようなイベントはないですから」テニスに詳しい業界人によれば今回の出場費、会場費、運営費などでナダルVSフェレールは7000万元(日本円約2億1000万円)、シャラポアVSズヴォナレ―ワは2700万元(日本円約8100万円)はかかるだろうとされており、2試合で1億元(日本円約3億円)を超えるイベントとなります。
主催単位はいいます「エキシビジョンでも世界最高水準のものを観客に見てもらいたい。これは真剣な試合です」。
2試合とも3セットマッチで開催されます。
ナダルとフェレールはプライベートでも仲が良く、告知用VTRではナダルが中国語で「二―ハオ」と挨拶し、「今回の初めての訪台を非常に楽しみにしています。台湾からも多くの有望な選手が出てきており、アジアの中でもテニス発展国の1つとして考えています。今回のエキシビジョン開催忘れないでくださいね」と発言。
フェレールも「台湾の人達は大変友好的でテニスが大好きな人が多いと聞いています。我々は最高レベルの試合をお見せします」と語りかけました。
ファンが気になるのはこの試合のチケットの件。主催単位はこの2試合の試合間隔は非常に近い為セット販売なども検討中とのことです。男子の試合を購入すれば女子の試合を割引販売等も考えているようですが具体的な内容はまだ発表になっていません。間もなくオフィシャルHPで発表しますが男子のチケットは29日に販売開始。女子は若干遅くなりそうです。
半分趣味の話です。。
シャラポワは日本でも試合をすることがありますが、(去年はパンパシ?で伊達に負けましたしね)ナダルの試合を見ることはそうそうないと思うので、個人的に見に行きたいと思い、記事にしました。
どの席で、というのもあると思いますがチケットいくらくらいになるんでしょうね。。。