クラブのママみたいなおばさんの話 | 慧太郎.Net

クラブのママみたいなおばさんの話

無事前半を終え
次のプランへ。

本当は10日の入試の帰りに済ましとくはずやったのになあ...とか人込みに負けた自分に悔いつつ
ロフトへ!!


去年から狙ってる
ポールスミスの時計に会いにいって
惚れなおして
いざチョコへ!!
すげえ女だらけ!!
てか
毎年作ってたから
買うッてゆ-んがワカランけど
ちゃっかり選んだ。

そしたら
クラブのママみたいな
感じのおばさまが
脇目もふれずにありったけのチョコをカゴに放り込んでるではありませんか。

周りは唖然(゚Д゚)(゚Д゚)

ロフトの人がやってきて
「お客様商品の方がたくさんございますのでレジの方へお預かりしておきますね」
おばさん「よろしくっ」
て。
そんなサービスがあるのかとか思って...

ておばさんはカゴを渡さず
店員サンはどこかに..


ぇ(◎∀◎;)


少し離れたところに
あと3つカゴがありました。
もちろん中身山積み。



あろうことかおばさんは
一つ一つラッピングするようにおっしゃったのです。


もはやもなにも
アタシにできることなどなく
弟のバレンタインを選び
面白ステッカーに感動し
レジへ。


ラッピングカウンター...








戦争!!
もちろん原因はあの方で。
アタシが見た時より増えてて
大小様々50近くあったんちゃうかな??
もっとかな??



いや-...
最初はひいてたけど
最後は尊敬に...








ならね('`;
ええお客様かもしらんけど
ちょっと考えた方がいいよね笑


そんな人間も必要だよね笑

帰りの電車の話はまた後で☆+゚