古い思い出 | Remember to remember 完璧な自分を思い出すお手伝い
皆さん、こんにちは!

先ほどヒーリングをさせていただいていた方に「龍司先生は生まれつき頭の良い方だったのですねニコニコ」と言われましたアップ

私の子供の頃、こと小学校の三年くらいまでは絵も書けなければ運動もできない、勉強もできない、ケンカも弱いという絵に描いたような「のび太」君でしたあせる

同い年の子達に馴染むことすら出来ずいつも一人でポツンとして挙句の果てに小学校二年生で登校拒否ガーン

ただ、得意なこともありましたチョキ
それは工作。
それを誰にも誉めてもらったことはなかったのですが、学校でも「よくできました合格」をもらってたようなアップ

そのことを言うと、「頭のいいっていうのは勉強ができるとかいうことではないでしょう?ニコニコ」とお客さん!

そっか。
あの頃の私は人に褒めてもらいたかったんだひらめき電球
ワークでこの頃の自分を抱きしめて頭を撫でたり、誉めたりしていたのですが、それは飽くまで自分。
他人から誉められたかったんだなぁ~ニコニコ
「ボクを見て!」
「ボク、できないことないもんしょぼん
「ねぇ、みんな誉めてよショック!
こう、声を大にして言いたかったに違いない汗

それが思いもよらず、こういう形で叶えられて私の自分では気づかなかった「自己否定」が取れましたクラッカー

こうやってみんな時期を備えられているんだなぁ~となんだかシミジミとドキドキ

お昼は近所のオーガニックレストラン、モデナークのカレーライスナイフとフォーク

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