日本の民主主義と日本の女性により、一気に歴史が変わった。
まるでドラマを見ているようだ。
参院選惨敗の自民党、石破政権がいつまでもやめない。石破おろしが勃発した。
これまでの岸田、石破の増税、中国寄りの政治は
日本国民は搾取され夢も希望も無かった。
8/8の両院議員総会。有村治子総会長の発言から歴史が変わったように思える。
「総裁選をするかどうかに絞って議論を進める。」
この発言が無かったら総裁選をする事は無かった。
10/4 総裁選により高市早苗氏が選ばれた。
10/21 総理大臣になった。
10/22 片山さつき氏が財務大臣になった。
この1か月で政府の保守成果がすごすぎる。保守とは日本を正常化すること。
公明党を与党離脱させた。
ガソリン税の暫定税率を廃止決定した。
米国外交を大成功。
自民税調を無意味化。税の議論が密室から国会になる。
腐りきった反日勢力が見事にあぶり出された。
批判すればするほど自滅の道を辿る。
中国からODAのキックバックをもらっている政治家、政党
天下り目当ての財務省の息がかかったメディア、芸能人
ドラマを見ているような気持ちよさ。日本に夢と希望が出てきた。