今は娘の幼稚園の事で、色々と忙しい。役員にもなったし。忙しいから逆に悲しんでいる暇はない。それでいいんだと思う。
仕事もするつもり。
でも、ゆうちゃんの事を考えだすと堪えていたものが全て溢れる。
お骨を持って確認して、スリスリして生きていた事、私の息子である事、お腹で動いていた事確認する。
正直、役員会では周りのママさんは皆んな子供が2人、3人いる。
役員会に双子の赤ちゃんを連れてくるママさん、抱っこひもをしてくるママさん。
上の子の話しするママさん。
妊娠中のママさん。
正直、辛い。自分だけ浮いてる気がする。
私にも息子がいた。私にそっくりな息子だった!!って皆んなに言いたい。
姑と揉めたけど、なんか別に何も怖くなくなったというか、息子とさよならしてから自分が自分じゃないような気がする。
私はこんな事言える人だったのか?と思う。
