美女本。
ここ数日、いつもの出勤時間より1時間以上早く出勤して早朝会議やら何やらあって、それが終わったら日常業務、、、という日が続いていて、昨日はさらに仕事終わってからも会議があったりして、、、
体力だけはある私もちょっと疲れ気味です。
なのでブログもちょっとサボリ気味でした。
私、美容ジャーナリストの斎藤薫さんに憧れていて、よく雑誌に載せているコラムも読んだりするのですが、この2冊の本はオススメです!
斎藤薫さんって、すごく魅力的でキレイなオーラが出てる方だと思うのですが、この本を読んで納得しました☆
やっぱりキレイな人にはちゃんと理由があるんですね~。
とくに印象的なのが、「人生はある部分、服に牛耳られている」というセリフです。
「たかがオシャレ」と思っていると、服に人生を狂わされたり、着ている服に手ひどく裏切られたりする事もあったり、そういう時にやっぱり身に付けている服って重要だな~と思い知らされるそうです。
そういう経験をしている方も少なくないのでは?と思います。
私も手抜きをした服を着ている時に限って、知り合いに偶然会って、違う服着ている時に会いたかった、、、と思う事もよくあります。
逆に自分の気に入っている服を着ていて、他の誰かに褒められたりするとすごく嬉しかったり!
何だかんだ言っても、着ている物ってやっぱり重要なんだな~と思ってしまいます。
