第34回 飯塚国際車いすテニス大会 (最終日)
5月14日(月)より5月19日(土) 6日間 筑豊ハイツ で行われました 大34回 飯塚国際車いすテニス大会 は 世界中から多くの選手達が 本年も参加され 2020年の東京パラリンピック を 控えた熱戦と 今回初めての 天皇杯・ 皇后杯 の記念の大会となりました。
最終日には 女子個人で 上地結衣選手の6連覇 カッポッチ選手との 女子ダブルス優勝 の大変面白い大会でした。 また 男子個人では ゴードン・リード選手の 2連覇 惜しくも 準優勝 国枝慎吾選手 の熱戦は飯塚大会を 大きく沸かせてくれました。
この大会で 日本選手も 田中愛美選手 船水梓緒里選手 眞田卓選手 の惜しい試合もありましたが 東京パラリンピック大会 を含め 頑張ってもらいたいと思います。 第34回 飯塚国際車いすテニス大会 筑豊風土記の報告終わります。
2018年飯塚国際車いすテニス大会 優勝戦のゴードン・リード選手
優勝戦の国枝慎吾選手 熱戦観戦の観客席
おいっ追われつの熱戦 優勝者ゴードン・リード選手
惜しくも準優勝の国枝慎吾選手 優勝者に祝福の子供達
準優勝国枝慎吾選手 優勝者ゴートン・リード選手
男女個人表彰式 優勝者ゴードン・リード・上地結衣選手
優勝者へのインタビュ 準優勝者 サビーネ・エラーブロック選手
男女個人優勝・準優勝者の記念写真 優勝者の記念写真
国枝選手へのインタビュー ゴードン・リード選手ヘのインタビュー
上地結衣選手とファンの皆さん 子供達との記念撮影
優勝を逃したアルフィー・ヒューエット選手 期間中目についた花壇看板




















