落ち込んで
身体が動かなくなる時の
パターンを発見。
だいたいこんな感じだ。
「べき」VS「したい」
⇒どちらも選べない
⇒どうしたらいいかわからない
⇒動けなくなる。
というパターン。
「べき」とは
思考、思い込み、教わったこと、
自分であり、自分でないモノ
「したい」とは
本心、
時に魂の叫びかもしない。
「したい」と「べき」が真逆で
どちらも選ぶことができなくて
そんな選べない自分もイヤになって
動けなくなる。
若い頃は
気合いで「べき」をしてたんやけど、
心のことを学んだからか
歳のせいか
「べき」に捉われすぎると
身体がフリーズする。
フリーズ状態になるのは
しんどいけど、
そこから抜けたら
スッキリする。