今回の内容はタイトルから察せられるように、
お食事中の方にはあまりオススメできないことを、
先に申しあげておきます。









もともとの体質と薬の副作用とで便秘持ちのわたし。
過去に、漢方や食事などで体質改善しようとしたけれど、
あまり効果はありませんでした。

入院中は、下剤・浣腸のお世話になることが多く、
酷い時に一度、
※掘ってもらった(※肛門に指を入れて直接便を穿り出すこと)こともあります。
その時は、石のような便が腸内に溜まっており、
コロンコロンと容器に掘り出される音を聞きながら、
粘膜が引き裂かれるが如くの痛みで泣き喚きました。

そんな人間の便秘解消の味方は、マグラックスという錠剤。

このマグラックス、
看護師さん曰く……『限りなく下剤に近い何か』

下剤と違うところは、
便を出そうとさせるのではなく、
便を柔らかくして排泄を促す、というところ。

飲み始めは効果の実感が無かったのですが、
使っている内に少しずつ、その効果を実感することに。
今では愛飲と言っても過言でないほど、
無くてはならない存在。

それに加え、
一日に一個ヨーグルトと果物を食べることにより、
最近は、腸だけに超調子が良いです(……)

嘘です。

『超』がつくほどミラクルな調子ではありませんが、
便が柔らかくなったのは確か。

しかし、薬に頼るのではなく、
自然と排泄できるようになるよう、
色々試していきたいです。


こんばんは。

昨日は全身痛くて痛くて堪らず、
一日中半泣き状態でした。

また、痛みに加えて手術後の傷口も疼き、
『ポコッポコッ』と音が。

痛みは無くても、感覚が不快で気持ち悪いです。

以前から天気が悪いと、
体調が悪くなることが多かったのですが、
どうして天気が悪いと、
体調が悪くなるのでしょう?

人間の体って不思議ですね。

クッシング症候群の手術当日。
父は仕事だったため、
祖母と叔母が付き添いで来てくれました。

そして、
朝一(8時45分)から手術開始……と、思いきや!

緊急手術が入り、
それが終わるまで、
わたしの手術は『お預け』ということに……。

四時間後。
ようやく手術が行わることになりました。

遠方から来た祖母と叔母に疲れの色が見え、
申し訳なく思いながら手術室へ。

手術後に麻酔が切れて目が覚めたわたしは、
激痛で泣き叫び、
個室に運ばれて治療を施される羽目に。

その間、
なんと祖母が倒れていたことを、
後で看護師さんから聞き、
ビックリ!

幸か不幸か、
病院で倒れたので、
そのまま診察を受けることができ、
大事には至りませんでした。

そして、先日。
MRIの検査をしたところ、
脳梗塞であったことが判明。

しかし、早期発見のため、
薬と自宅療養でなんとかなるそう。


今回の祖母の事件。
病院で肺炎になったわたし。
同じく、病院で肺炎になった祖父。

アユムの一族は、
とことん病院と相性が悪いようです(´・ω・`)

昨日から、
「足が痛いなー」と思ってよく見たら……




親指の爪が真っ二つに割れていた!!!!




目が悪いので気づきませんでした。
病院に行く前に気付けば……!il||li(つд-。)il||li 

こんにちは。

今日は、叔母と一緒に病院に行ってきました。

採血とレントゲン検査の結果は、
糖尿病の心配は無し、
肺炎も、ほぼ完治していました。

ただ、痛みが強くなっていたため、
リリカ(痺れ止めの薬)の量が増えました。

リリカは、最初に飲んだ時、
副作用の眩暈があまりにも酷く、
一度飲んだっきり、使用していなかったのですが、
入院中、少ない量から体を慣らし、
今ではリリカなしではいられない体に……。

薬の量が増えるのも、考えものですね。